ラベル 音楽 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 音楽 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

4/19/2013

新しいオーディオインターフェースを手にしました(*^^)v

4月19日金曜日

以前からM-AUDIOのFast Trackの調子が悪く、最悪は聞いていていきなりザーッ!という雑音が発生して二進も三進もいかなくなる事がでていましたが・・・・どうもやはりこのM-AUDIO自体が壊れてしまっている可能性が高かったのです。

原因は実は自分にあるのがわかっていたのですが・・・・(^^ゞ

それで買い換えないとと思っていても全然重い腰が上がらず・・・・で、ようやく今になって決断! もうすでに1年以上前からなんですが(^^ゞ

それで今回手にしたのが・・・やはり同じメーカーでM-AUDIOなんですが、ちょっと良くなってFast Track proにしました。 安くあったのですよ(*^^)v

これは素晴らしい! 今までEWIはローランドの別売りのMIDI-USBのオーデォオインターフェースを別でさしていましたが、今度からこのM-AUDIOで一括できるのです。 それにヘッドフォンの出力レベルとスピーカーからの出力レベルが別々でついているのでこれはいちいち今までみたいにヘッドフォンさしたらスピーカーから聞こえなくなるのでそのつどヘッドフォン端子を抜かないとダメっていうのがなくなりました。 それとDAWソフトからくる音とマイクとの音のバランスを調整しながらモニターできるノブもあって便利です。

ローランドのMIDIオーデォオインターフェースが余ってしまいました(^^ゞ

音質は・・・低域が増えました。 前のはやはり壊れていたのか広域でノイズが出ていたのですが、これだとなくって・・・それと前ので作っていた音はこれできくと広域が荒い音に聞こえてしまっています。 今度からこれで安心して音楽演奏できそうです(*^^)v

11/23/2012

Miroslav Philharmonikが来週月曜日まで・・・

11月23日金曜日

なんと! あのMiroslav Philharmonikのフル音源が77%引きで¥4,400で買えるそうです。

いつもヒゲはこのフルート音源に助けられて演奏をしてきているのですが、フルバージョンが4,400円とは素晴らしい(#^.^#)


以前はこれのライト版が1,900円で特価がありましたが、今回もこれは特価ですよ(*^^)v

是非高いと躊躇していた人、あのライト版を逃してしまった人はこの機会をお見逃しなく!
詳しい説明はこちらへ!

IK Multimedia Japan.

9/17/2012

この人の演奏に曲作りがナイスです(*^^)v

9月17日Vol.02

ここ最近アップロードをはじめた感じのかたでロシアの人。 EWIの演奏がすごい! それにこの音がなんとも個人的に大好きな音!

なんの音使っているの?と聞いてみたら、すべてロジックプロないの音でやっているんだとか。

途中お子さんが登場してお父さんのEWIを触ろう触ろうとしているのがなんとも可愛い。 お父さん演奏に集中して盛り上がっているから「しっしっ!」みたいな感じでまた面白い。

でも演奏はさすがの領域! オールインプロバイドでやっているみたいですがすごいなぁ~。 ここまで出来るようになると面白いだろうねぇ。 こういうレベルの自己満足での演奏は鑑賞していてかっこいい!となります。

久々に何か演奏したくなったなぁ。 でもこんな感じで出来ないからなぁ~(^^;

8/10/2012

夏はほんと仕事ないからやりたい事を必死でやっとります(^^;)

8月10日金曜日

この曲は切ない気持ちが沸き起こってしまうなぁ〜
機動戦士ガンダムAgeの4番目のエンディングテーマでフラワーという女性グループが歌う曲です。

それを今回はEWIで演奏させてもらったのですが、音源がこれまたこういう雰囲気の曲ってフルートとかオーボエがすごくマッチしてしまう・・・最後のサビの部分はスケール感が出るのでバイオリンに切り替えて演奏。

演奏はそれぞれのパートを決めて個々に演奏、動画はどうせEWIで演奏だから楽器に見た目は変わらんので1つの演奏をそのまま通してそれにあてています。(ちゃんとほんまに演奏してんのよ(^^;))

ただ・・・・オーボエとストリングでデジタル的なノイズが入る帯域があるんですよ・・・スピーカーではわからないからいいけれど、ヘッドフォンで特にこのあいだか使用しているAKGだと顔が(>_<)になってしまうんです・・・・ちょっとまだ原因が突き詰められてないのですが、何かその部分をイコライザーか何かが引っ張ってしまっているのか? 色々やったのだけれどねぇ・・・とりあえず妥協しています。

ん〜番組自体はおこちゃま向けガンダムになってますしストーリー性も子供が理解できるように噛み砕いてやっていて見ているヒゲなどちと恥ずかしい(^^;)

そんなこんなで、この曲は番組のふんいきとはえらく違う感じで落ち着いたテンポで静かな雰囲気が魅力です。

8/09/2012

午後から夕方までまだまだ暑いですねぇ(>_<)

8月9日木曜日

暑さのピークは去ったようですが、それでも午後から夕方はアトリエ34度付近に・・・現在宿泊中のワンコがいるところはリビングと寝室。 ここは東のキッチンとつながって窓を開けているので、涼しい風が入ってきてそこそこ居心地が良い。(*^^)v

扇風機だけで昼寝ができるぐらいなのだ(*^^)v

アトリエは南と北しか窓とドアがないからそこまで風通りがよくなくて、おまけにNTTからのモデムやらPCの発熱がすごいから熱くなる(>_<)

でも、今は北に冷気のともなった高気圧が居座ってくれているので夕方から急にひんやりしだしてかなり涼しい。 昨夜は24度付近になって寒かった(^^ゞ なのでお泊りワンコとくっついて寝ていた(^_^;)

すでにお泊りワンコは家の外以外は自由にどこでもいけるよにしている。 我が家にくる犬はすべてほぼフリーなのだいままで。 でもその分シルキーちゃんがリビングと寝室にこられなくなってしまった・・・ちと可哀想。(>_<)

まぁそんなこんなで暑いわりに音楽演奏の練習だけはやってしまうという・・・・ようやくEWI3年生なのだが、3年間やってきた実力はあるんだろうか??? 

今回は新しくなった機動戦士ガンダムAGEの4番目のOPに挑戦。 速いテンポと指使いでそれが練習になっているのかな?(^_^;)
久々にシンセの音で演奏・・・いつものフルートからしたら空気が通り過ぎるような軽く音がでるので気を付けないと音がブッ飛んでしまうのが大変・・・それだけミロスラフは演奏の感覚が重たいのだ。 それに慣れているから他の音源にしたらスーッと息が通って音が出過ぎたり、ビブラードがうまく使えなくなってしまった(>_<) これはこれで大問題なのだった。

さて、3年間の練習で自分のレベルは・・・ん~どう考えてもあるように思えない。 耳コピは意外にも向上した・・・それでも間違ってコピーしているところをいつも動画アップして聴き直してわかるという・・・困ったもんだ。

確かに演奏は以前よりも数段楽になってきている、指も動くようにはなってきている・・・が・・・反対にテンポの捉え方とかリズム・・・おかしくなるのが目立つようになった。 遅れたり早くなったり・・・勿論譜面はいまだ見て演奏はしないので記憶力が頼り・・・・なので相変わらず間違えるが、それでも昔の間違え方とはちょっと違ってきているかなぁ~と。

ほんまはスケールの練習とか、複雑なパッセンジーの練習とか早く吹くとかの練習を集中的にするといいのかもしれないが・・・やはり自分の好きな曲を演奏することが楽しいので、あまり興味ない曲をやっても身につかないだろうなぁと。

もう少し余裕な演奏ができるようになりたいなぁ・・・やっぱり目指すはカンタービレなんだよなぁ(>_<)

8/03/2012

AKG 240 Mk2

8月3日金曜日

結局南極お金もそんなにあるわけないの買ってしまったヘッドフォン。

あれから色々とメールのやり取りしてもらって出てきた候補がAKGの240MkⅡ。

これもかなりいいよと言うことで早速調べてみるとなかなか評価がいい。 あのK141MkⅡも前回のK141と変わらないものだとの事。

で・・・いつもお世話になっているお店で調べるとどちらも同じ値段・・・がしかし・・・240は現在送料無料となっているではないか! ん〜サンダロ氏はやはり自分の使っている141をかなり推奨してくれているし、あるところ彼の仕事のクゥオリティが高いのしっているから141は信頼出来る商品なんだろうなぁと。 音作りもヒゲの好きな感じに仕上がっているので、そのスタジオマンのお薦めだから悩んだ・・・

が、予算オーバーなもんで、送料の分をケチくさく無料の240を選んでしまった・・・はたしてどうなんだろう?
写真はグーグルから

どちらもスタジオの仕事ではお墨付きみたいなのだが・・・・と言いながら、ヒゲ別段音楽のプロで仕事しているわけでないのだからこれよりも下のクラスで良かったんだろうなぁ〜と・・・・


ついつい、長く使うものはいつも良い品を妥協なるべくしないで買っているから、まぁ送料分妥協したけれど性能差はほとんど内みたいだし、コアが欧州の商品は同じものを使用してバリエーションを作っているらしいので、それ考えたら141と240は無茶苦茶変わらないかなと・・・

いや、それよりもこの両者の位置づけをいまだ知らん! スタジオモニター用だけ知っている。

とにかく買ってしまった・・・・代引だから今から銀行いってお金おろしてこないと・・・・明日には到着しそうな感じ。

しかし装備は充実です。 交換用パッドもついて、ケーブルも2種類あるなんてすごい親切なおもてなしです。 オーストリアメーカーさん感謝ですありがとう(*^^)v


これでどのぐらい今の使っているソニーのヘッドフォンと違いが出るか。 ソニーのヘッドフォンは確か当時6000円〜7000円ぐらいのものだったと思う。 MDR-CD770

綺麗な高域が出て、低域はハギレがいい。 まぁん十年前のものですから、その頃の音楽の傾向にあわせたリスニング用ヘッドフォンだし・・・・

普通に2000円ぐらいのヘッドフォンで音楽聴いて、そしてこのソニーのにかえるとやたら音が細くなって高域だけが目立ってしまうのだが、数秒してきたらちゃんと低域を馴染んで綺麗なクリアな音に聴こえる。

それだけ安いヘッドフォンって篭ってんだろうなぁ。 いつもの音楽動画はこのソニーので聴きながら製作しているけれど、その極端な音の聞こえ方の違いが気にはなっている。

とりあえずきっちりモニター用を手に入れたので、これでどのぐらい変わるか楽しみだなぁ。

あ〜しかし夏場は仕事がほとんどないのにこんなもの買っていいのかねぇ・・・
その分明日予約受付するホットトイズのゴードンさんのフィギュアは諦めました(>_<)

やはりなんといっても音を作る道具の方が優先だし、仕事でも使う事もありますし・・・ゴードンさん買うお金を仕事用ヘッドフォンとそして調子の悪いオーディオインターフェースの新たな購入資金に回してしまう予定ですが。

8/02/2012

モニターヘッドホン探し

8月2日Vol.02

さて・・・偉そうな毎度毒を吐くヒゲだすが・・・・(>.<)

現在モニター用のヘッドフォンを購入しようと検討中なのでした。
前回のエントリでも書いたのだが、イタリアのプロスタジオマンでらっしゃるサンダロさんに伺っていいのあるぅ? 安くってお薦めあったらおしえてくださぁ〜い(>.<)

と、メール送ったら返事をくれた(*^^)v
そしたら彼はただひとつ、自信をもって勧めてくれたのがAKGから出ているK141だった。


おぉ〜あこがれのオーストリアメーカー! AKGだぁ・・・アーカーゲーと言うらしいが、でもあっちの人普通にAKGといってたけれど?(^^;)

エニウェイ、まぁそんな事はどうでもいいことで・・・・(なら言うなっーの!)(^^;)

早速探してみたら・・・・もう「ない」のよん・・・・(>_<)

販売終了みたい・・・・で現在あるのが141MKⅡ・・・・しかしこれスタジオ用になってないのよねぇ・・・

前のはK141Studioとなっていたのに、現在はどうもリスニング傾向のつくりになっているようで・・・なもんでStudioが消されてしまっている名前から・・・・

それで、形やら色がすごく似ている今も現行である機種、それがK121。
高域の帯域がちょっとK141よりも低いのだが、レビューを見ると平均的に満足度があって値段よりも上のクラスだということと、モニター用にはやはり良いそんなに味付けされていないどの帯域も綺麗に癖も少なく聞かせてくれるとの事・・・ん〜これは悩ましい・・・値段も現在6800円ぐらいだし・・・

そして、現在のK141MKⅡですが
これがん〜どうなんだろう・・・・これのレビューほとんどないのですよ。値段は9980円ぐらいであるのですが・・・ちょっと予算オーバーなんですよねぇ。(>_<)

そして、AKGのホームページで記載されていたK141のスタジオモニターを受け継いでいるらしいのがK141MKⅡよりもどうもこのK142HDという感じらしいのですが・・・どうなんでしょうか?
こちらは国内でも販売していて8400円ぐらい・・・これならギリギリかなぁ・・・・

K141と言うのは概ねプロミュージックスタジオのモニターで使われているらしく、サンダロさんもK141を今も使っているとか。 We are the Worldでみなさんが耳にかけていたのがこのモデルなんすよねぇ。

で、意外とそれを見て憧れて買った人がいるようなんですが、実際はリスニング用でないのでがっかりする人が多いのですねぇ(^^;) こちらはスタジオ用の意味を知っているのでがっかりはないのですが、一般の人がスタジオ用モニターがどんな特性が活かされるか知る由もないので仕方ないといえばそうなんですよねぇ・・・(>_<)

まぁ簡単に言えば、音が平たい、平凡、音の分離がいい、強靭で壊れにくい・・・といった具合です。

プロ用ってすっごく特別な性能で高機能でと思われるかもしれませんが、中にはそんなのもありすが、概ね「耐久性」なんですねぇ。 こういうのをプロの世界で携わらせていただいた者としてはここらを肌で感じます。

雨でも風でも砂埃でも購入した時の特性を維持し安定している・・・これがプロの機械です。

コンシュマーはここらへんが弱くって、変化する環境、落としたりぶつけたりに弱く、新品の時の性能が1年も経たないうちになくなります。 プロ用は新品の性能が1年後でも変わらずというのがぶっ高い値段の所以ですし、そんなに数出ませんから、その1品の利益率が非常に高いわけですね。

しかし、最近はコンシュマーとプロの中間的なものが特にデジタルカメラにはあります。 なんだか曖昧になってきてるぞと・・・

特に電子的なものはプロ用もコンシュマーもどっちも不安定でさぁ・・・それとデジタルメディアなんて別に1000円ぐらいの大容量メディアとブランドの8000円とかのメディアって書き込みスピード以外は安定性も信頼性も変わらんぞと。

まぁ、プロは見栄晴だからねぇ・・・でないとお客様に申し訳ないらしいが・・・これ人間の勝手な思い込みと見た目重視する人に対しての効果なんだと・・・・なんだか情けないわこれ。

アベレージな値段で仕事出来るなら高いブランドメディアで純正使ってとなりますが、今のこのご時勢・・・特に田舎なんてそんな事はあるところ無駄な事になるので出来ません。 たっかい機材しょいこまされて仕事の値段は破格に安くされる・・・・ありえんわ・・・・

ヒゲの仕事は撮影もですが、ここ最近は特にPCでの画像処理が多くなってきて、それがなんとか食いつないでいっている糧になっているのですが、ここらの仕事の値段は物理的に高くとられる撮影よりもいい感じです。 物理的な撮影はとにかくアベレージな撮影料欲しいですが、相手にそれを提示するとぶったまげます・・・

ですが、エフェクトやら特殊な画像処理はさすがにすぐにやれと言われても誰でも出来るものでないので、ここらが昔のそういう誰でも機材が高くて出来なかった撮影で高く値段もとれた感じの世界観に似ているきがしますねぇ。

ほんと特殊な事をやらないかぎり、写真館やら普通の撮影しているレベルはぶっちゃけ一般の人でカメラにちょっと興味があって趣味でやっている人であれば誰でも出来るなと感じます。

まぁ画角とかコンポジションはセンスがありますが。

話が脱線しましたが、こうして今、プロからアドバイスをもらってこのAKGのヘッドフォンを選んでいる最中だったのでした。

ん〜しかし悩むわ・・・(>_<)

この曲でオリンピックを応援したいなぁ。(#^.^#)

8月2日木曜日

あ~やはり一旦EWIに手を出すと止まらなくなってます。

練習時間の割には上達が芳しくないですが(^^ゞ まぁそれでも少しでも気がついたり他のEWI奏者のかたのうまい演奏を聞いて自分の悪い点を見つけたりしながら焦らずやっております。

この間にEWIから遠ざかってしまった人もいらっしゃいますし、はたまた何やってのこの人?みたいな方向にいかれている人もいてまぁ、それはそれなりにギャグで面白いのですが(^^ゞ

貫き通しながらプロになるぐらいの目標を持っている人にあってみたいと思う今日この頃・・・・
ただ・・・四角バンドさんをメインでされるとあたしゃ苦手(>_<)

どうしても日本でEWI=四角いバンドさんなんでしょうねぇ・・・・まぁあたしゃ変人ですからこのEWIにしても四角いバンドさんは全然意識せずに、ただたんにリコーダーの延長線だったという(^^ゞ

なもんで、いまだにあのグニューと曲げる音など超苦手・・・・リコーダーとかフルートにないものそんな奏法(^_^;) ようは腕がないだけざんす・・・とほほ。

そんなこんなで機能夕方ぐらいからなにげに練習しだしたこの曲、ウルトラマンネクサスのサントラからの曲なのですが、これが今のオリンピックで頑張っている選手を応援するのに使いたい曲なんですよ。

力が湧いてくるような旋律がたまりません。 まさしくウルトラマンですわ(*^^)v


曲自体は全然難しくないので耳コピしたらすぐにレコーディングし音を整えて動画をアップ。
ただ前々から感じていたのが、サンプルモデリングのトランペットの音がなんとも薄っぺらにきこえてしまうのです。 これなんとかしたいけれど、未だに設定やらイコライザーでの整え方がわからない。

EWIでの大先輩で友達でもあるイタリアのプロスタジオマンでるサンドロさんがいますが、彼にこういう仕事の秘技を聞くわけにさすがにいかないというか、気が引けて・・・・と思いながらいまモニター用ヘッドホンでお薦めがないか安いものしか買えないけれどいいのがあったら教えてと聞いたりしてたりしますが(^_^;)

彼にきけばすぐに解決でしょうけれどねぇ・・・・でもやはり彼は決してヒゲの演奏に対しては「良い」はくれません。 動画やら絵の方面はかなり評価してくれますが、決して音楽はフラッテリー(お世辞)をいれてきません。 それが友達でしょうねぇ、いいことばかりで当たらず触らずを発言しまくることを直球でいってしまっているのが日本人だろうなぁと。

勿論あちらの人は相手を褒めます、すごく褒めるかな・・・それは相手から自分がみて感じた良い面をとにかく全面にだすのですね。 しかしある時はその友達が出した成果に対して別段なんにも思わなかったら良いも悪いもいいません。

はっきりしてますよ・・・なもんでやはり自分の評価をもらいたい場合はまず海の向こうの人に作品とか見てもらうのが一番です。 ただ・・・差別の件もありますから、アジア人が嫌いって人もいますので、そんな人の事はあまり考えずに。(>_<)

日本の中だけでは全然自分のレベルは測れないって事ですね。

しかし海外の人はほとんどお世辞をいいませんよ、素直に思ったことを書いてきます。 なので厳しいこともありますし、本当に落ち込んでしまったこともありますが、それのおかげでいまも諦めずに食い下がっている自分があったりします。

多分今の日本人の若い人はここらがかなり「ない」と強く感じます。 現代人はストレスを受けたくないとした社会構造になりかけているので、厳しく言われるとすぐにこういうセリフを聞かされます
「そんな言い方しなくてもいいじゃない」とか「そんなに言わなくてもいいじゃない」と・・・

まぁ、昭和の自分からしたら「あまえんなよ!」ですわ。

そしてそれは我々の世代まで浸透してきています。 なんだか薄い人間関係の中でみーんないるんだなぁと。 ここらはあちらの人はこんなもやしみたいな人間ではないですねぇ若い人も・・・もっと厳しい社会の中にいますからたいへんだと思います。

そんなこんなでいつか彼から、そしてyoutubeでのプロフェッショナルな友達から「Like」がもらえるようにしたいなぁ。 まだまだこのぐらいでは全然ダメですねぇ・・・ほんと全然ダメだわ・・・・

日夜努力だわさ。

追伸
ニコニコ動画で演奏してみたにてアップしている演奏者さんやらいろいろな自分の得意分野を動画でアップしている多くの人・・・どうも個人的に苦手なセリフが・・・・

「全然ダメなのですが」とか自分を否定している発言・・・・これ嫌なんですよ・・・・だって全然ダメなら動画アップしちゃダメでしょう・・・自分が自信持てないものやらダメなもの人に見せます?

同じ書くなら「まだ全然ダメですが、それでも頑張ってやってみました」とポジティブな発言をして欲しいですねぇ。 ネガティブに自分を持っていくことが日本人の美徳というらしいのですが、この文化だけは未だいただけないでいる奇特な自分でした。(>_<)

私の演奏は全然ダメで下手なんですという事を海外の人はほとんど書いたり言ったりしませんよ、もっと日本人自信もってくれ。 (そういえば今回の自分のこの演奏でニコ動ではあまり上手ではないとは書いてます、こう書いたほうがいいのかなぁと一度だけ今回実は書いてみたりしたんだけれどねぇ・・・どうなんだろう・・・・やっぱり書いていて違和感かんじたわ・・・・別段自分が偉そうにうまいんじゃーというわけでないからね、ただ失礼だからさ「下手なんです」なんて平気でいって動画アップするの)

7/27/2012

やっぱり演奏してしまった(>.<)

7月27日Vol.02

ダメでした・・・・禁断症状には勝てなかった(>.<) 意思弱いわぁ〜(^^ゞ

で、演奏動画までアップ・・・・やっぱりね・・・・(-_-;)

昨日のこの頃から気になっていた曲を耳コピ開始! 全然練習してなくてもスラスラ指が動いて問題なく演奏出来出した・・・・体で覚えるってのはすごい!

もうかれこれ1ヶ月ぐらいは軽く演奏も触れてもなかったのですが、全然問題なかったみたい。
まぁ細かなタッチの遅れとかはやはりあるのですが(^^ゞ

それで今回はアニメの「鋼の錬金術師」これの最後の回で流れたエンディングテーマ「Ray of light」中川翔子さんの曲を演奏してみたのです。

実は今このハガレンを見返していて最終話付近に突入しているところで、この曲がやけに耳にとまってしまっと(^^ゞ

今回もいつものMiroslavePhilharmonickのフルートを使用。 もうこれでしか演奏できない口になってしまった(-_-;) 他の音源で演奏すると綺麗に演奏できないのですよ。

なぜかっていうと・・・このMiroslavePhilharmonickのフルートはブレスコントロールにネィティブに対応していない、よってエクスプレッションとかブレスセンサーの全てを使っているわけでなく、ただたんに音源のボリュームを息の強弱でコントロールしているだけなのです。

なもんで、普通にEWIのブレスコントロールに対応した音源しか演奏してない人にはかなり癖のある吹きずらい音源であるのですが、反対にこれで慣れてしまったヒゲは、機械が勝手に作った音の圧力による音質とかそこらが使えない反面、自分の口の中でためた音、口の形に息のもっていきかたが命なので、ここでその機械がしていることをアナログでやっているわけです。(^^ゞ

最初は難しくてねぇ・・・今でも曲によってはかなり厳しいものもありますが、慣れてしまえば車でいえばブレーキにアンチロックシステムをつけてブレーキングしているドライバーと、なんもついてない普通のアナログなブレーキでブレーキをコントロールしているという感じと言えばいいでしょうか。

結局他の今まで使っていたEWI USBの音源であるアリアとか使うとすごうタルンだ感じに音がなって、ピックアップというか反応が悪いのですね。 ダイレクトさがない・・・・

ブレコンのこういうところに対応しないボリュームで擬似ブレスコントロールしている音源はかなりダイレクトにピーキーな感じで反応するということですです。

とりあえずすぐに覚えて演奏して、今日はそれにバイオリンのパートをつけよう!と言うことで雰囲気よい旋律が出来上がるまで何ども演奏してバイオリンパートを完成させて夕方アップしたのでした。

なんだか久しぶりに演奏して胸がスッキリしましたです(*^^)v

6/22/2012

Practice play to an EWI of a "Tell me to the world" by hatsunemiku

6月22日金曜日

もう金曜日! はやっ(>.<)

恐怖の月末がくるぅ〜・・・・まぁない袖は振れませんしぃ〜

そんなこんなで昨日のエントリであげていた初音ミクの曲を練習している動画・・・

ざっとこんな感じになってます・・・みたいな。 曲は意外と簡単で複雑なところはありませんから、そうですねぇEWI初心者から中級にあがる人であれば練習には丁度いい感じではないかと。

タイミングとかがまだまだ練習必要な感じが伺えますが、全体の流れは昨日からはじめてまぁこんなもんかと。

ここから小さなタイミングのずれ、音の伸ばす場所はこれでいいかとか、音の消え方もこの場所でこれでいいかとか・・・じっくり自分の演奏をよく聞いて、自分でへん!と思ったところをしっかり練習し、また録音して聞き返して・・・

この作業を繰り返して本ちゃんに望みます。

やはり感じて思ったのが、上手い人の演奏と同じ曲を演奏して録音した自分の音がその人の演奏した曲と違和感なしに聞こえるか・・・

これをどんどんすり合わせていく練習がとってもEWIの表現力とかを身につける練習の早道なのではと思った次第です。

ヘッドフォンから聞こえてくる音だけではまず上達しないのは明らかにわかりました。

あと・・・出来るだけ録音環境も整えていければいいのではないかと。

とりあえず最初はじめだして1年ぐらいの人なら経済的な面もあるでしょうが、まだ全体の状況がわからないかと思うのです・・・しかし

もう2年とか3年ぐらい以上の人はそろそろ自分の演奏の録音音質とかそこらを向上させていかないと、いつまでも初心者の頃の低音質な動画をアップするのは、せっかく聞いてくださっている人にも悪いのでは?と思う次第なんですよ。(偉そうな事いってますが・・・もうしわけない)

音が悪いとそれに下手にも聞こえてしまいますし・・・(>.<) 音をよくして下手さをカバーなんて事もあるところできますし(これは俺か(^^;))

せっかくの上手な演奏も音がわるいとねぇ・・・(>.<)

今フリーのソフトでエフェクトやらDAWが出来るものもありますし、それこそオーディオインターフェイスを安いのは1個買うとか・・・そしたら必ずDAWソフトの簡易がバンドルされてますし・・・

そこからVSTプラグインは沢山ネットにありますし・・・ヒゲなどそういう所はなるべくお金かけないでやっていますが、なかなかいい音が作り出せ出しました。

最後は・・・「やる気」これしかないですねぇ。

これらさへ気を付けてやれば、意外と早くEWIって上達するのではないでしょうか?

現在2年生をつっぱしっているヒゲですが、ちょっとそんなところを気がつきましたです。
(*^^)v

もっと上手くなりたいなぁ〜(にしては最近努力を怠っているのでした・・・反省)

6/21/2012

次に挑戦は「初音ミク」の”Tell me your world"の予定(^^;)

6月21日木曜日

今日ニコ動の新しい新着動画を見ていると・・・ほぉ〜こんな事も出来るんだ・・・

と驚いた演奏動画があって、それはチューブを口の端にくわえて唄を歌い、キーボードでヴォコーダー的に演奏する音と、自分の唄をシンクロさせてのせているという技術でした。

チューブはなにやらポンプみたいな負厚をコントロールするような中に入っていましたが、ちょっとしたブレスコントロールみたいな雰囲気でした。

そしてそのかたが歌い演奏していたのがこの曲。 初音ミクのTell me your worldだったのです。

グーグル・クロームの宣伝用の曲みたいです。

なかなか曲の盛り上がり方がいい!(*^^)v 個人的にはボーカロイドの声はとっても苦手なんです・・・が・・・しかしこの曲はいい! でもって聞いていると段々苦手なボーカロイドの声も慣れてくるという(^^;)

よし!って事で今日さっそくこれを耳こぴ! とりあえず1時間ほど丹念に練習して、聞き取りが難しいところやつまずくところは何回もループさせて練習し(曲の速度はヒゲはさげないのです)概ね出来上がりました!(*^^)v

でもこの時点ではしっかり頭に定着していないので、次の練習にはすっぱり忘れているところが多々・・・(^^;)

けれど、こうして2回、3回とやっていくと定着して演奏も楽になってきて・・・インプロバイズも入れこんでいけると(*^^)v

この曲はフルートにもばっちりあっている気がします。

がんばろ!

あ〜やっぱり1週間ぐらいHOゲージにペーパークラフトにと没頭していると・・・禁断症状が出るのですよ・・・演奏したい・・・と(>.<)

6/08/2012

Fate/Staynightの1期OP(?)

6月8日金曜日

頭がモヤモヤしたり、これをするぞ!という気持ちもちょっと疲れてお休みな状態で時間が空くとほぼEWIの演奏練習をしております。

なーんもしないなら、やる気が起きない時は時間がもったいないので演奏練習しちゃうという(^^;)

演奏練習する気になれなぁーい・・・というのはあんまりないのですねぇ・・・奇特なあたしゃです。(^^;)

まぁその割には上達はあまりいいとは言えませんねぇ・・・(-_-;)

ストレス発散というか・・・気分が落ち着くのが自分にとっての音楽演奏なのかもしれません。

そんなこんなで、今回は3日前から耳コピした曲、フェイトステイナイトの1期OPである「Disillusion」タイナカサチさんの曲を演奏しました。

いつものフルートです。 サビの部分から少しセンドトラックを作ってちょっと広がりをだしたくてエフェクトを追加してかけました。 まぁでも言わなければわからない程度だとは思うのですが。

ヘッドフォンで聴くとそこそこ音は良いしそこらがわかるかもしれません。(^^;)

真夏になる前にしっかり練習しておかないと・・・とはいえ・・真夏でもやっぱり練習しちゃうのですが(^^;)

でもねぇ・・・こんだけ練習しても人前ではやはりダメだろうねぇ・・・曲を記憶するメモリーが足りません・・・ミスがどうしても出ますですよ・・・やれやれです(-_-;)

6/04/2012

機動戦士ガンダムAGE ED3 "White Justice"を演奏

6月4日月曜日

久々のEWI動画アップ!(*^^)v

やってますですよぉ〜、途中やめなどしておりません(*^^)v(*^^)v

継続は力! 下手でもなんでも努力努力・・・好きなことだから余計に努力! それが努力とまた感じない。

けれど、今回は少しめげそうになりました。 なんといっても運指がとても変形な形で連続するものですからもう頭が混乱・・・記憶がすごく曖昧になって俺の記憶力はここまで低下したのかぁ〜(>.<)

と、かなり落ち込んだのでした。 この曲は2通りの比較的演奏がスムーズにいく運指があることに気がつき、最初はそれがわからずはじめに必死でなんとか間違え連続でも覚えた運指で練習していたのですが・・・

これがもうかなり一番指が動きにくい小指あたりを連続で使う使う・・・・なのでタイミングがどうしてもずれてダメ(>.<)

そうこうしてこの曲後回しにするか・・・となったところで、ちょっと運指を別のパターンもう一度冷静に探してみるかとなってトライしましたら、K6のキーを押さえての方法がかなり楽なことがわかり、改めて1から運指を覚え直して練習したのでした。

自分の仕事、フィギュアの作品、そして隙間をみてこの音楽練習をしてやっと今日アップ!


こんなに時間かかって練習して覚えた曲はここのところなかったので大変でした。

しかしこの曲を綺麗に歌い上げる「飛蘭」さんはさすがです。

これから少し楽な曲を同時に練習して覚えているので、そちらはもうアップできるぐらいになってはいますが、まぁオイオイとやっていこうかと。(*^^)v

音楽演奏はやっぱりやめられません(#^.^#)

5/19/2012

I attempted Fate/Zero OP again. 再度挑戦!フェイトゼロのオープニング

5月19日土曜日

午後・・・撮影から帰宅して・・・撮影データをチェック・・・その後・・・

あ〜やっぱり悔しい!(>.<)

なにがって? いえいえ・・・昨日アップしたフェイトのOP・・・あまりに悲惨(>.<)

エンディングはまだ聴けるものの(多分)、オープニングはやはりダメだわ・・となって・・・

気が済まないのですぐにOP2耳コピ! 丁度撮影現場にいく最中の車の中でとにかく聴いて覚えて・・

それで帰宅していざ合わせる・・・ダメ・・・なんちゃこれ結構難しいのねん・・・・(>.<)

しかし・・・・やったるべ! となって・・・・夕方完成! ぉおぉおおやれば出来るじゃん。

ですぐにアップ。

なんとか気が済んだかなと。

しかしこの曲はいい感じです。 出だしはアニメのOP!みたいな雰囲気バリバリですが、途中の旋律はもりあげますねぇ。 それに爽快なスピード感があっていいですよこれ。

フルートにはすごくあっていました。 いやぁなんともせつなさを感じる曲調にもフルートはあうもんだなぁと。

4/28/2012

この人の作品はいつもインスパイアされてしまいます

4月28日Vol.02

ちょっと覗かないでいたら、すごい作品つくってらっしゃるMelodysheepさん。 Youtubeで知り合った日本人のギター・ウクレレ奏者のアートクさんがご紹介してくださっていて、作品をみて衝撃を受けてその時にmelodysheepさんにお友達にしてくらはい! とお願いしてそこからこの人の作品を見続けているのですが・・・

今回のこれもいいかんじです。

恐竜、ダイナソー・・・はるか昔に君臨していた生き物。

幼少から好きなカテゴリ!(*^^)v

謎が多いぶん発見してわかってくる事がおおく、結構色々とTVや映画でも出てきているのですが、この歌詞の中にあるように、今我々が発見したものはまだほんのわずかな部分で・・・と。

ですよねぇ・・・我々の幼少では恐竜は尾が垂れてノシノシという印象だったのに・・・今ではしっぽは地につけないで前後のバランスをとって持ち上げていたという。

そしてブロントザウルスが大好きだったヒゲですが、これは実在せずに「スーパーサウルス」というものに変わっている。 おまけにこいつが小さい頃知っていたそのブロントザウルスよりも遥かにでかい!(>.<)

あのTーREXでさへ相手にできないぐらいに!

そして運命のセカンドインパクト・・・時速36万キロ・・・秒速10万メーター・・・地球全体規模で大地震があったのでは? と思わずにいられない衝撃の死の交響曲がはじまるという・・・

でも、今の人間につながるのに全てが必然だった・・・・こういうお話大好きで大好きで、夢膨らむ至福の時間なんですよヒゲには(^^ゞ

サイエンスはロマンだ!

色々な人達がNit picky(ケチつけ)してきますが、いいのです・・・それぞれの想いがぶつかってそれが余計に情熱を熱くさせお互いがしのぎを削る。

ここら、本当に日本人よ情熱持ってくれぇ〜(>.<) 今の日本は・・・・なんとなくみぃ〜んなしらけているよ。 あんたはあんた、私はわたし余計な事いわんでくれ! みたいな・・・閑散としているぅ〜(>.<)

ぶつかり合わないんだよねぇ・・・(喧嘩やアギューじゃけっしてないのよん)・・・冷め切ってるような・・・

4/24/2012

Acoustica "Mixcraft5"

4月24日火曜日

ずーっと触れていなかった・・・

でも、やっぱり触れておいたほうがいいのかなぁ〜と・・・

それはヒゲが使っているDAWソフト「アコースティカ・ミックスクラフト5」の使い方。

ただ・・・これ・・・ほんとビジュアルで使えるようになるソフトだと感じているのです。

多くのDAWソフトは小さい文字にパネルにボタンに、そして本物のスタジオの機材風に彩ったパネル類・・・確かにカッコいいのだが・・・なんとなくその気をさせるのだが・・・それは分かっているのだが・・・

これらを使う気になかなかなれないのが・・・操作性が「こむずかしい」(>.<)

もうただ単にそれだけ!

慣れればどれもが手足の様になるのはイラレやフォトショー、はたまたシネマ4Dとかで経験してきているが・・・業界の用語がよくわからんでいきなりそこらを使うのはちと敷居がヒゲには高い感じが拭えなかった。

で、一番最初にこの手のソフトを触れたのが当時まだヒゲがマックを使っていたころに付属で付いてきていたDAWソフト「GarageBand」(ガレージバンド)

このソフトは本当によく出来ていて、音楽知識がない人でもその気になればすぐに直感的に曲が出来ちゃう。 なもんで初めて起動させて数分でその時に浮かんだフレーズでメロディーと伴奏を組み立たのが最初だった。 まるでレゴとか積み木を組み立てる様に作っていくから音楽知識がいらない。

これがガレージバンド(ガレバン)のインターフェースですが・・・この形は今も変わりないですねぇ。
  それで、ヒゲの使っているミックスクラフトのインターフェース(操作するパネルや状況のこと)はどうかと言うとこうだ・・・
すごく似せてつくっていると思う。 下のミキサー部分はガレージバンドの場合は左のこの部分で全てやってしまうのでいらないみたい。 そこらはミックスクラフトはそこよりも本格的に音作りに特化したものを持っている。

ガレバンでは各トラックはこんな感じだが・・・(ミキサーもこの部分へ集約されている)
これがミックスクラフトではこうだ(もっとエフェクトやらの細かな命令を与えるものがある)

まるで兄弟みたい(^^ゞ しかしアップルはよく文句いわないよなぁ〜と・・・版権ではないがそういうのアコースティカは持っているのかな? とにかくウィンドウズのでのガレバンであることは間違いない。
動画もここで簡易なら編集できるから、演奏動画のベースはここであわせてAVIやWMVでレンダリングすればOK! ヒゲも実際そうしている。

その後の動画エフェクトはプレミアプロでそのWMVファイルを開いて編集し完成となる。

柔軟に他のVSTと相性もよく、ただどれか一つ自分が持っているプラグインが読めなかった。 その他はほぼOKだが・・・これ32ビット版でとりあえず今の64ビットでも動いてはいるが、次の6はいよいよ64ビットになるのだろうなぁと。 その影響かどうかわからないが(ビット数の)、MiroslavPhilharmonikだけが途中演奏していてぶっ飛んでソフトごとシャットダウンすることがある。
頻繁には起きないが、本番で演奏していてなったらアウト!だわなと・・・

32ビットでは今のところ起きてない。

と言うような小さなトラブルはビット数の関係で無理やり使っていて起きているが、それでもしっかり仕事をしてくれているとても良いソフトなんだが・・・日本で普及しないのは・・・やはり日本語化がないことみたいだ。(>.<)

けれどこのソフト・・・日本語いらんよほんとに! 直感で扱えるもの。 それにこれを使う人は音楽のこむずかしいことがわからない、でもガレバンみたいに簡単に使えるのが欲しい・・でもあれはマックでしかないし・・・となったひとが使うものではないかと思っている。

そしたらやはりお薦めかなぁ〜と、英語なんて関係ないですわこれ。 PLAY・STOP・RECORD・CUT・PASTE・MIDI・Insert・EDIT・・・etc,etc,
普通にわかるような英語しかでてきませんし、「感を働かせれば」確実に次のステップが導き出される仕組みになっている面白いソフトです。(ここらがガレージバンド譲りなんだろうねぇアップルらしいところをもらっている)

小さく活動している(のかしらんが(^^ゞ)ところなのですが(カンパニーが)、とても気の利いた感じで問題にもすぐに答えてくれて、それもグーグル翻訳つかって送ってきてくれてねぇ返事を・・・さすがにおかしくなるから母国語の英語でいいですからとはいっておきましたが(^^ゞ、ワールドワイドでお客さんへの対応がいいのですよほんと(*^^)v

これの簡単な日本語での使い方をこのブログで上げたほうがいいのかなぁ〜と・・・ミックスクラフトで検索されてくるかたもそこそこいらっしゃるので・・・しかしヒゲの知識自体がしれてるからねぇ・・・・(^^ゞ

4/23/2012

I found something new setting for MiroslavPhilharmonic "Oboe"

4月23日月曜日

今日は暖かい、もう5月を超えるのかという感じの気温。 そして夜は「モスキート」が出てくるのですよ・・・それも吸血するという・・・アホかこの「カ」め! とは言っても・・・モスキートがいない世界は自然でないそうなので・・・いることは自然があるってか・・・? よぉ〜わからんが。

で、先ほどEWIの練習していて・・・昨日アップしたScarborough fair、(動画でタイトルの綴り大間違いしているのに気づいて超赤面(^^ゞ) の演奏をイングランドのyoutubeでのお友達で音楽の先生をしているかたなのですが、この動画をお気に入りに入れてくださっていて超感激! うるうる・・うれピ〜Gyapooooo〜・・・とのだめちゃん風に感動したりして・・・・(ヲイヲイ、そこまでやるか!(^^ゞ)

それでもって気をよくして練習していたのですが、オーボエ・・・なかなか良い音だなぁ〜となって先程もちょっとこれの音源で1曲挑戦していたのが「千と千尋の神隠し」の曲「いのちの名前」(だったかな?) これがなんとなく旋律的にオーボエに合いそうだと感じて、そういえば以前練習していたから曲がミックスクラフトの中にあるはずじゃ!

となり探したらあってやっておりました。 そして・・・なんとオーボエでのMiroslavPhirlharmonikの中の設定を発見!

フルートではまったく設定という設定をせずにデフォルトでやりつづけて、下手にいじると全然ダメダメだったのですが、オーボエはデフォルトで吹くとかなりカクカクしたかんじで音のつながりがいまいちなのだ。 前から言うように、どうも音が細いかんじだから余計につながりが目立つのだと思う。

で・・・音の繋がりとはいわゆる、最初の音が発する時にでる音がちょっと強い・・・そんな感じになって、だから連続でいくとそれぞれの音の最初のコンマ何秒というところの音が大きいのでプッ・プツ・プといった感じに聞こえてしまう。(>.<)

だとすると・・・ここを改善するのにコントロールパネルの中で出来そうなものはぁ〜と・・・考えると・・・おぅ!これはどうかな?と・・・それは「アタック」の調整。

アタックは最初の発する音の位置や時間をずらすことの出来るコマンド。 ここへ・・・なんと大胆にもMIDI命令をあてがったのです。 それもMIDIの命令は「11番のエクスプレッション!」

なんとなく感じたのがEWIのブレスの圧力でこの出だしの音をコントロール出来れば、想定していないちょっとキツめの最初の音を抑制できるのでは?と・・・

で、これが大正解! エクスプレッション、いわゆる圧力を感知だろうから(詳しくわかってない(^^ゞ)、自分の演奏ではこの圧を口内や喉で貯めて操作する事を覚えたので、こいつを使えばちょっとキツめに発してしまう最初の音をスルリと角がたたないように出してくれるのではと思ったのだった。

まったくもって滑らかになって思わず演奏が楽しくなる!

で・・・それならフルートではどうだろうか?と・・・・やってみた・・・・が・・・・

全然「あかん(-_-;)・・・・最悪じゃ・・・・」

フルートはやはりデフォルトが一番だとまたしても再認識してしまった。 良いのか悪いのか・・・

因みに、上記の図で、アタックにMIDIの11番を当てるのだけれど、でもこれをやってデフォルト値だとちょっとナヨナヨぉ〜とした腰がないような音の張りになるかんじだったので、図のようにミニマムとマックスの値を10Mと10000Mとしている。 理屈がよう〜わからんが、これぐらいに直感的にやってみたらなんだか良いところどりした感じになった。

なんとなくミニマムを0にするよりも、少しアタックを利かせて出だしの音をすこしだけ丸くるするイメージがあるのでそうして、マックスは腰砕けにならないようにデフォルトの半分ちょっとしたにしたらとりあえず変かも半分ぐらいだろうから・・・という理屈です。

でも、これももっとじっくりと煮詰めて設定だせばもっと吹きやすくなると思う。

そんなこんなで劇的に吹き方と音の出方が変わって、改めてこのMiroslavPhilharmonikの能力に驚いたのでした。

あと、ヒゲの愛用しているDAWソフトのMixcraft5、いよいよ6になるようでそのアナウンスがあってちょっと楽しみだったりします。(*^^)v

マイナーだけれどとっても使いやすくて直感で操作できて、音源豊富だし、効果音とか色々とLoop音源も恐ろしく沢山あって、ヒゲには十分すぎる性能!

これに要望があるとすれば、細かな数値入力が出来るようになったらいいのだけれど・・・スライダーオンリーだと操作が面倒なところもあってねぇ・・・俺がその操作を知ってないだけかもしれないけれど・・・(^^ゞ

まぁマニュアルみなくっても普通に綺麗に音作りできてしまうのがこのソフトのいいところだよなぁ。

4/22/2012

"Scarborough Fair" サイモン&ガーファンクル

4月22日Vol.02

このあいだからちょっとだけだがトライしている楽器「オーボエ」

ハッキリ・・・難しい(>.<) いや・・・どうなんだろう・・・ごまかしが効かないというのか・・・

音自体が細めでちょっとした音のブレや強弱がとてもシビアにとれて自分の吹く力とか安定性の無さがモロバレ・・・といった具合になるんですよこれが・・・・(>.<)

で、これをメインとした曲で何かあるかなぁ〜と・・・考えていたら思いつくのがやはりアイリッシュとかのあちらの曲・・・数曲はしっているけれど・・・と思ってやってみたらなぜかこの曲が思い浮かんで・・・

それで演奏してみると・・・ほぉ〜なかなかオーボエにあうじゃん・・・とな。

それで早速練習・・・・そして今日は強風が吹きまくる日でして、外は夕方の4時頃?と思わせる暗さなのにその時はまだお昼過ぎの2時半ごろ・・・げっ・・暗っ(-_-;)

で、急遽思い浮かんだこの曲でのイメージで裏山へグラぽんと歩いて動画を撮影してきた。

そして練習し・・練習といっても曲は非常に簡単なんです・・・が・・・滑らかに情緒豊かにはなかなか難しい・・・ 電子楽器だがとにかく出来る範囲で表現を豊かにもってくるようにとそれを練習。

こんな時ジャズ系と静かなこういう曲などの演奏による表現方法って違うから、電子楽器でのクラシックとかフォーク系は難しいと感じずにいられないのでした。 でもがんばるぞ!と・・・・
こんな感じでまぁなんとかできたかなと。

やっぱり慣れない楽器はまだまだだわさ・・・このあいだみたいに高い音をピーピー言わさないようにしたのだけれど、どう頑張っても一音一音の出だしをもっとスムーズにつなげたいとなったときに、EWIのブレスのコントロールではそれが出来ない事が判明・・・これはどうしてもオーボエの音源を使用しているからなることであって・・・つながりを本物のように求めたら、ここから色々とPCで整えないといけなくなるのだなぁ〜と・・・

演奏でどうにかなるものでないのが残念無念(>.<)
ひときわ細く目立つ音だから余計にここらがわかってきてしまうのだろうなぁ・・・
電子楽器での生楽器を再現する限界がここにあるのかもしれない。

で、フルートは音が太いぶんそこが少し曖昧になってそんなに目立たないという利点が実はあって、これは長いあいだこれだけで吹いてきたのでそこらがわかっていて、癖もわかってようはごまかしをしているのだ。 でもこれも言えばテクニックなんだよねぇ。

普通じゃないやりかたをしているかもしれないなぁヒゲは・・・タンギングなどは舌も使うが、これは難しいけれど舌をちょっとだけ吹いている口内でスッと動かすんですよ・・・そしたらそれだけでEWIのパイプの中のセンサーまでの圧力が変わって柔らかくタンギングになったりするのを知ってこれを技のひとつにしています。

まだ他にもタンギングに関しての技はあるのですが、ここらを駆使しながらとにかく柔らかく滑らかに音をつなげて、そして区切るところは区切ってメリハリつけて・・・とひたすらこんな努力をしているのでしたぁ(>.<)

でも、色々とシンセサイザーだから音源いっぱいあって面白いけれど、ここはカメラのレンズ選びというか撮影を上手くなるときの有名なプロの言葉と同じことがいえるなあ〜と思ったのが・・・

撮影を上手くなりたかったらまずはみんな最初は色々なレンズに興味をもってそれらを使っていくが、そうではなくって「1個のレンズ」をひとつ決めて、それを少なくても2年間は他のレンズに浮気せずにそれだけで写しこんでいく。 そしたらあなたのカメラの撮影は飛躍的に上手くなっているよ・・・と。

で、バイクのレースの時も師匠から言われたのは「まずはドノーマルのバイクを乗り尽せ!」と。

最初はみんななんでもマフラーとかブレーキとかタイヤとかレース用のパーツを付けたがるが、それはせずに、メーカーが作ったドノーマル、これを乗り続け、そして自分がとことんそれで走って練習してもうどうしてもダメだ・・・となったときに初めてハンドルを変えるとかマフラーを変えるといった具合にしないと、いきなり自分のバイクがどうなのかもわからないままでパーツを変えるとなにがなにやら自分の走りやタイムの出ない原因がまったくつかめなくなるぞ・・・と。

これらを経験させてもらったヒゲは、上記の事にはどれも共通点がしっかりある!と感じていて・・・それで上の事をしっかり守ってやってレースはうまく早くなったし、カメラはプロでやっているし・・・そして今この音楽も

EWIに関してはMiroslavPhilharmonikでのフルートの音に出会い衝撃を受けてこれだけでほぼ今やっていき、そしたら上記のことではないが、この音源の癖、この音源での吹き方、EWIの扱い方などなどずーっとやってきた事でわかってきた事が沢山あってこれまた非常に楽しいんだわさと(*^^)v

他の人にこうしろとは強く言わないが、でも確かに先人のすごい人から教わったどれでも共通するトライのしかたではないかと思ってここに書き記しましただ・・・です。

(あののだめカンタービレを毎回楽しく見ている最中ですが、あの物語でもやはり世界的に有名なそのフォトグラファーがいっていた上記の事やヒゲの師匠からもらった言葉などに漂わせている上達のポリシーというのか、上手くなるために・・・上を目指すための・・・の空気がしっかりはいって言っているよなぁと感じておりやすですよ(#^.^#)・・・・でも基本は「楽しい」ですよ)

でわでわ!

4/19/2012

さよならメモリーズ、完成・・・なのか?

4月19日木曜日

昨夜は夕方から夜遅くまで撮影でちかれた・・・(^^ゞ
でも一日の糧に感謝(>.<)

で、その後・・・食事は外でしてきて帰宅して早速撮影処理・・・ではなくって(爆)、昼にやっていた動画の編集をすませてしまった・・・それも夜中3時ごろまで(^^ゞ

前回はテストでオーボエでアテンプトしたのですが(試した、やってみた)、やはり使い慣れない楽器は本当に難しい。 でもとっても貴重なアドバイスをいただき嬉しかったのです。(*^^)v

そして最終の仕上げで自分のいつも使うフルートの音源、これで完成させたのですが・・一度完成させて・・・どうもなんだか・・・やはりハーモニックスを入れよう! と夜のイベント撮影の仕事のちょっとした時に思ってしまって(真面目に仕事はしてんのよ(^^ゞ) それで帰宅後ハモリの部分をインプロバイズ(即興)で演奏開始!

仕上がってみたら・・・その時はいいのだが案の定・・・今朝聞いたら・・・ん〜ちょっと前回の曲もそうだが少しハモリの音が大きい・・・(主張しすぎ)、それと口説いところがチトあるな・・と。

作ったその時はよい感じに聞こえているのだが、こうして時間をあけて聞き返すと・・・意外とNGが多い。 あ〜しかしあげちゃったし・・・このNGな点は次回に修正して教訓を活かそうと考えています。


曲自信は季節的には少し遅くなった感じですが、まぁいっか?なんて(^^ゞ
以前はレゾナンスしか出来なかったのに、今は基礎知識がないままですがハーモニックも入れられるようになってきました。 

ハーモニックを入れることを考え出すと、それまで聞いていた曲でもハモリの部分が耳に止まるようになるんですねぇ。 どうしても聞き取れないところは音の解析ソフトを使うことがありますが、解析というよりボーカルだけを消すソフト?これをかけてみてハモリが聞こえたらラッキー!みたいなね。(^^ゞ

ハモリも消えちゃう事は多々ありますので、今回のも消えて上手く聞こえないのがほとんど・・・なので自分で勝手にこうかな?といれちゃいます。 そのほうがよかったりすることもあるのですが、こうしてなかには口説くなってしまっているところもあり反省点はまだまだ少なくなりませんねぇ。

あと・・・なんだろう? このあいだから自分の演奏の動画を録画するときに、今は横着していつもWebカムを使うのですが。 これのフレームレートが合ってないのです。 指と音が合わない・・・

前回も今回も録画と音は同時なのですが・・・フレームレートが早い! なんでぇ???と・・・・
確実にスタートを探して一緒にしているのに・・・ドンドン動画が音より先にいく・・・なもんで、今回の動画は2分割していて、概ね真ん中あたりかな? そこでブッチリ切って速度(デュレーション)を変えています。100%のこの早まった動画のスピードを79%ぐらいに変えてなんとか合っている感じですが、少しそれでも動画が早いのかな? コンマいくら・・・の速度低下が出来ないのでここで妥協しました。

これは困った現象だ・・・ストップーモーションでは関係なかったのでちょっと問題発生・・・ソフトの問題だろうかなぁ?

そんなこんなでトップに我が家のグラポンがとっても嬉しそうな笑顔を見せてくれてちょっと自分自身で癒されています(^^ゞ 桜は裏山の神社のですが、老木になってかなり切られてなくなってしまい淋しい感じ。

とりあえず、こんな感じでアップしたい曲は一通り終わったかなと。
まだ演奏したい曲はあれもこれもあるのですが・・・演奏だけなら楽にはなってきているけれど、こうしてハモリやら動画やら演習をつけるのが一番手間で大変かも・・・

でわでわ!(#^.^#)

4/17/2012

なんだか・・・・

4月17日Vol.02

ん〜率直な感想を知り合いの動画にコメントした・・・良いのか悪いのか・・・普段は率直な感想なんてみなさんされないと思います。 でも、その人の頑張りようを見ていたので、やはり客観的に見た感想をだれか入れないといけないのではないかと思って・・・

言うのは簡単で誰でも言えるのは分かっているが、そこを他人が聞いたときにどう聞こえているかのひとつの意見としてだから・・・先生ではヒゲはないし・・・ただね・・・意欲的にそして向上しようとしている姿をみて、そしてスキルのレベルアップの状況を見たときに一度は言っておいたほうがいいのかなぁ〜と思って・・・

ヒゲも最初の頃や・・・いや今でもだが言われることがある。 ドキッとするしよく自分の動画を聞き返すと「なるほど・・・納得」となって、これはいかん修正せねば・・・確かにあれは良くないと思って次の動画にはそこを極力直して、自分でもういちど聞いてなんとかかなぁ〜と思いながらアップする

こうして今に至るのだが、人によっては指摘される時の言い方とかに気を悪くされる人もいて・・・ただねぇ・・・言ってもらえるうちが花なのよん! もう言われなくなったら「見放されている」と言うことだし。(かなりのパーセントでね)

で、もし指摘された事に気分を害してやめた!となったらその人はそれでそこでオーバーなわけで、また、そう言われて引き下がらずに「やったるぜ!」となる人は努力家だしこれは素晴らしいと感じるし・・・でも一番ヒゲにとってこりゃぁアカンは・・・となるのが、そのまま指摘されたこと指摘の方法に腹を立ててグチって終わる人・・・で、それを直しているのかとなると・・・全然我が道をいくぅ〜で・・・これはこれでありとは勿論思うが・・・・もうそこでその人はよっぽどのことがない限り伸びないだろうなぁ〜と感じる。

演奏にしてもCGの勉強にしても・・・勉強していくことにでネットを徘徊してここら辺のやりとりが色々あってちょっと複雑な気持ちと、人からの意見って実はとっても大切で大事なんだと言うことに想いが至らずに、現代人はピリピリしたストレス社会だからパシッ!と拒絶してシャットアウトしようとしているように感じるのです。

確かに言われ方で気分良くないことは沢山あるけれど、必ずそれを思い返して自分を見直すことってとっても大切だと思うんだよ。 少なくともヒゲは言われたときはドキッっとしたり、たまに気分悪くなったりするけれど、確実にそれを心に留めてそれが良くない癖だったり行動だったりしたら、言われ方うんぬんよりも直していこうという行動の方を考えている。

で、後々「あの時あのように言われて良かった」ということが本当に沢山ある。

そんな事を踏まえながら今回ちょっと素直に感想をかいた。

で・・・今日もなんだか練習ばかりしていてい(EWI)、ふと思った・・・「ガルウェイ氏やエディ氏(クラリネット奏者)達はプロになるまえ・・・若い頃ってクラリネットやフルートを毎日どんな感じでどのぐらい練習していたんだろう?」と。 そしてそれを無性に知りたくなってしまった・・・ってこれ今本人が生きているのだから直接聞いてみたいもんだ・・・答えてくれるのだろうか?

そういえばヒゲがあちらで暮らしていた頃に一緒に住んでいたロックバンドの彼らは・・・日頃は・・・メジャーじゃないから副業の仕事していて、それ以外は・・・他のバンド友達とかそこらとバーにいったりしてだべっていたか・・・レコード聞いてギター弾いていたかなぁ・・・あとはTV見てカウチポテト・・・(^^ゞ みんな集まっての練習は週に1回ぐらいだったか・・・・ボーカルのケリーはたまにリビングで新曲をスコアにかいてたっけ・・・バッキングのベアりーがよくアコギでなんか昔のフォーク系を弾いていたのを覚えている。

まぁやっぱりなんぞれ一日にどこかで楽器と触れていたのかな。
またヒゲもこれから頑張ってEWIに触れていかないと・・・目指すは1万時間の法則だし、まだまだ先は長いが、でも確かに吹け出したなぁと感じる。

けれど、やっぱり昔からやっている数名の知っているEWI吹きの人は上手いわ! そんなの見せられたら正直凹みます(>.<)