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5/01/2013

アイアンマン、トニースタークが子供たちにサプラーィズ!

5月1日水曜日

ニューヨークのローカルニュースでは、現在劇場公開中の映画アイアンマン3にて、劇場に来ていた子供達の前にトニースタークことロバートダウニィー氏が登場! 子供達もアイアンマンマスクをかぶって歓迎。

陽気な人ですねぇ。 どんどん写真とってくれていいよってね(^^ゞ ここニューヨークはとっても好きなところだとニューヨークの良い所を伝えてくれてみんなを励ましてくれているショートショーケースです。

アイアンマン3・・・はDVDで鑑賞予定! 劇場にいくとするとやはりパシフィック・リムですね(*^^)v
意外とアイアンマン3は上映前は盛り上がっていたようですが、実際上映されてみた人の雰囲気は・・・・正直上映前のような感じでないのがハッキリしていてそれが面白かったです。(;^ω^)

3人いたとしたら2人は「・・・・・・」な感じを抱いてましたねぇ。 個人的には映画館にまでいってみたいとは感じなかったのであるところ正解だったのか・・・・。 しかしパシフィック・リムはこれは確実に劇場の雰囲気でみたい! ストーリーが駄作であろうと(新しいトレーラーではストーリーもかなりよい感じがして手応え有り!)あのロボットアクションは絶対フルスクリーンでみたい! あそこまで日本が本当はやりたかった事を向こうがやってしまったのだから。

4/30/2013

いよいよきました! パシフィック・リムのニュートレーラー!

4月30日火曜日

昨日公開された新しいトレーラー、パシフィック・リム!

もう感動です。 やっぱりすごすぎです!!
どんどんレベルあげるレジェンダリーフィルム! そしてCGIの絶妙な使い方(*^^)v

かなり期待できそうな内容になっていますねぇ。
しかし怪獣・・・・かぁ~なぁ~りぃ!強いですよ・・・この巨大ロボットをしても勝てないみたいです。
人類は敗北をしているようですし・・・・

冒頭のシーンでこれはエヴァっぽい!と思ったのがオペレーターのセリフ。 「湾岸線ドックに未確認物体・・・・カテゴリー3と断定!」なんて日本のシリアスロボットアニメそのもの。

あちらはほんとここらをよく研究し、そしてこんなかっこいい映画にしあげてくれています。
日本は現時点で逆立ちしてもこいうのつくれないから、反対に構成とかそこらで売りにだしたらどうでしょうか?

4/24/2013

どんな話なんだろう?

4月24日Vol.02

何もできなければすべてが終わるんだ!  みたいな感じでトレーラーは進んでいますが・・・彼女どうなっちゃうの? そして幽閉されているロキにソーは「もし彼女をおまえが売ったのなら、俺はお前を殺してやる・・・・」と・・ロキがなにか絡んでいるのか? ロキもまぁ「兄さんは地獄のそこで俺に助けをもとめるだろうよ・・・」なんて・・・・

早くこれみたいなぁ・・・それと、出来たらもうヒーローごっちゃの世界はやめてけれぇ~
アイアンマンはアイアンマン・・・ソーはソーとしての世界で展開してほしいよぉ~一緒になってほしくないいたって個人的な意見の自分です(>_<)

これは嬉しいかも(*^^)v

4月24日水曜日

なんとこの画像みてびっくり・・・

次回のTHORにオーディンがまたまたしっかり出てくれるようだ。
これはかなり嬉しい! オーディンファンとしてはぜひぜひといいたい。
かっこいい!! こんな具合に綺麗に髪も白くなって髭もごっつくなればいいになぁ自分も・・・左右に髭はここ近年かなり白くなってきましたねぇ自分も(;^ω^)

それと・・・HOTTOYSさん、どうかこのダークなんちゃらというオーディンも出して!!
版権がそのままいけるなら人気があんまりなかった前回のだけれどもったいないでしょう。

でも、あまりにアイアンマンのラインナップとか、アベンジャーズのラインナップとか増やしすぎてここまで手がまわりませんかねぇ。(>_<)

いや出来たら宜しくです!(ほとんどの人が期待してないみたいですがこれには・・・)

3/14/2013

いよいよきました!(>_<)

3月14日木曜日

まっていました! むごい、強烈、残酷・・・という言葉が出てきちゃいますが、あえてこの映画大好きです。

1作目でのなんでもないギークなファンがあっさり撃ち殺されたり、現実にありそうな雰囲気がけっこう怖くて・・・マーベルのコミックヒーローみたいな超人ですごい技もない、それでもヒーローやってしまうギークもFREAKYもこえちゃった人たちの話。

絶対真似なんて出来ないしやるきないけど、これはいいわぁ~。 結構あちらではこれを待ってた人が多いみたい。 いよいよきた! という感じです。 本当に死と隣り合わせでヒーローするとなると・・・どうなるだんろう・・・とにかく殺されないよう特訓と経験しかないよなぁ・・・

1/22/2013

The Hobbit Unexpected journey

1月22日火曜日

昨日から天気は下って雨。 気温がそんなに低くなくても体感的には冷たい。 これらは全部湿度のなせる技なんだよなぁと。

20日の日曜日に町内での溝にたまった泥あげ掃除があった。 出不足金2,000円とられるので出席。 そしてその2,000円分でその日は映画を見に行った(*^^)v

映画は昨年暮れから上映の「ホビット」

ロード・オブ・ザ・リングの前章にあたるお話。 ロード・オブ・ザ・リングが受けたからといってこれをするとは思わなかったし・・・ん~ロード・オブ・ザ・リングは全巻若い頃に買って読んだが、これは全く知らないお話なのだ。

個人的にはこの映画はヒットはまずしないだろうと感じた。 だってホビットの冒険はロード・オブ・ザ・リングほど本も売れたと聞いていなかったから。

しかしあえてそれを映画にしたのだから勇気ある! そして当初は全く見る気がなくてVIDEOになったら見ればいいやと思っていたが・・・なんだかガンダルフのフィギュアを手にしたときから気になっていて・・・それでついに見に行ってしまった。 そしてなんと今回生まれて初めて3Dとなる映画を見た! 今は色付きじゃないのねメガネ(^^ゞ

劇場は案の定人は少ない。 チケット買うときに座席選ぶのですが、その時にこことここが空いてますがと言われて、他はないの?そんなに多いの今日は?と聞くと「そこそこ埋まってきています」とカウンターのお姉さん。 で入ると・・・おりゃせんやんか!ヽ(`Д´)ノ でした。(^^ゞ

やはり人気はないようだ。 こんだけ人が少ないならもっと人が周りにいない席にすればよかった・・・なんだか誘導的に選ばされて損した気分。

で、ここでまたちょっと迷ったのが3D映画のホビットは吹き替えしかない! なんちゃそれ!!(゚Д゚)ノ

ここは我慢して吹き替えで見ることに。 映画館で洋画見るときに吹き替えなんてこれも生まれて初めて!(^^ゞ まぁ生まれて初めてだらけでスタートしたのだが、配役はよかった。 大好きでたまらんガンダルフはサザエさんのお父さん役の人みたいだったなぁ。 トーリンもばっちり! バギンズ(ホビット)もかなりいい!

お話はドワーフの国をドラゴンから取り返すお話だが、終結はしない。 次がちゃんとある! 次も映画館でみたいと思った。

途中でヒゲは感じた「あ~ここら、きっと他の・・・特に隣の若いネーチャン連中は中だるみするだろうなぁ」と思ったら案の定だ。 観客の様子がスクリーンの反射で少し見えるのだが、人がとる行動のあの中だるみした「ちょっとなぁ~・・・まだあるの」みたいな仕草が出ているのがわかった。

嫌な感じになってしまった・・・ヒゲはそこが重要な説明をエルフやドワーフ達がしているところで、あの中つ国のお話、歴代のエルフ王の事・・・それら大切な場面なので興味しんしんで聞いていた。

しかしセリフだけの動がない場面に若い子達はだれたようだ。 でちょっと感じたのが・・・この映画はほんまに「剣と魔法」のあのファンタジーの世界がよほど好きでないと楽しめないだろうと感じたのだ。 要するにドラゴンクェストのゲームのような派手なアクションと展開と纏められてショートになったおとぎの国の概要説明でないといけない「現代のアレンジされたファンタジー」が好きな今の若い人達には重たいというかつまらないのだと感じ取れた。

ヒゲの中学生の頃から知った剣と魔法の世界は、確実に西洋のドラゴンとオークにトロル、こびとのホビットと魔法使い・・・エルフに人間のファイター達などなど・・・彼らの混沌とした世界観で覆われていたから、この映画は見ていて楽しかった。

そしてこれはなかば現実に言えば故郷を追い出されて世界中に散らばり、いつかは祖国を取り戻すのだという概念にあったユダヤ人のように感じた。 ドワーフは働き者で金銀にを沢山蓄え富を得ていたが、あるときに王様はその金銀にあまりに執着して心が病んで、その時に悪を呼んでしまってドラゴンがきて国をあっというまに占拠されて民は追い出され宝はすべて奪われる。

ドワーフは世界中に散ってその器用さから道具をつくる職人、おもちゃを作る職人など多彩な職を手にしてひっそりと生きていた・・・・ん~まるでユダヤ人だいまの。

そんな感じもあって(いやドワーフは確実にスコットランド人とかユダヤ人を意識しているなトールキンはと強く思った)この映画、なかなかたのしかったですよ。(*^^)v

そんなこんなでブリッジから出ているガンダルフ・・・エルフの呼び方ではミスランディア。 携帯カメラで撮影した簡易のものでちょっとマニピュレートフォトをしてみた。 手にはグラムドリング、エルフの王が使っていたオークを切る剣。 Wikiではルーン文字が刻まれて、そのエルフの王の為に鍛えられたオーク抹殺の剣と記されている。 ミスランディアはルーン文字が読めなかったからこれがそう書いてある事に気がつくのはかなり後らしい。

12/24/2012

HotToys Babydoll manipulate photo BreakDown

12月24日クリスマスイブ!(*^^)v

輝かしい日がやってくる前夜です、嬉しいなぁ(*^_^*)

さて、今日は・・・・昨日作成したホットトイズから出たベイビードールを使ったマニュピュレートフォトのブレイクダウン、いわゆるメイキングを新しい形でムービーにして載せてみました。

もしよければ2分ぐらいですから見てやってください。

自分の仕事での作業の流れなどバレバレですねぇ(^^; でも色々と自分もここまで沢山の人から動画などで方法、技法を習得させてもらっているので、こうして自分も世の中に貢献できたらという思いもあって作りました。

目新しいものはないのですが、こういう絵や写真はフォトショップ上でこんな感じでやっているという雰囲気を掴んでもらえたら幸いです。(*^_^*)

でもフィギュアを手にしだして1年ですが、結構このマニュピュレートフォトのテクニックは勉強させられたなぁ。 とにかく数こなすしかないですねぇこれは。

12/13/2012

きましたねぇ(*^^)v

12月13日Vol.02

やってきました!

最初のTeaserからすれば遥かに見せてくれています。 もうこれだけでもOKな感じ(^^;)

巨大ロボットと巨大怪獣の戦いっすよ。(*゚▽゚*)

いかに現実的にリアリティをみせるかというコンセプトでしょうねこれってば。 ロボットは二人で操縦。 操作系はアクティブボディースキャンみたいなかんじで、思考と筋肉の動きとかメンタルシンクロなどまるでエヴァっぽい!

ロボットもいくつかのタイプに分かれているようで腕が阿修羅みたいにあるのもありましたが・・・これフィギュア屋さん嬉しい悲鳴だね。 いやほんとデザインもいかしています。

そしてリベットみたいな打ち込みそのまんま的な装甲がまたいい感じ! 一番注目しているVFXはとにかくやるだけやったれ!みたいなもんか(>_<)

色合い空気感はまんまレジェンダリフィルムですねぇ。 クローバーフィールドっぽいところもナイス!

これは映画館いこう!(*^^)v

11/27/2012

言葉の力

11月27日火曜日

このショートフィルム、すごく気に入ってしまいました。

盲目の老人が「私は目が見えません、どうか助けてやってください」とあちらでは日常である光景でダンボールサインを置いてその日の糧を通り過ぎる人々から恵んでもらっているシーンです。

しかしなかなかお金を落として行ってくれる人がいません。
そんな中でもほんのちょっとのペニーを投げ入れてくれる人に手を振る老人、とそこへ一人の女性が通りかかりそのまま過ぎ去っていこうとしたところ・・・ふと、足を止め彼のサインボードを見ます。

そして彼女はそのダンボールにかかれた言葉を書き換えてしまいます。 老人はそのあいだ彼女の存在を立ち止まった足元の靴を手で触れて確認します。

彼女は何も言わずそのまま書き換えたボードを老人の横に置き去っていってしまいます。

そこから老人に多くの行き交う人が小銭を落として行ってくれだします。

何事が起きたかまったく彼には分かりません、がしかしあの女性の書き換えて置いていったサインボードのおかげだということはハッキリ感じています。

その後また先程のボードを書き換えた女性が老人の前を通ります。 彼女は老人の前にくると立ち止まってその後の様子をみます。 老人はまた立ち止まったその人物が先程の女性だと確認し彼女に問いかけます。

「あなたは私のサインボードになにをしたのでしょうか?」

女性は微笑んで答えます

「私はあなたのボードに別の言葉をかいただけ」

老人はお礼をいいます

「色々とありがとうございました」

女性はそのまま立ち去っていきます。

立ち去っていく女性に対して老人の横にあった彼女の書き換えたボードが見えてきます。
そこに書かれていたのは・・・・

「とても素晴らし日なのに、それを私は見られない」

こういう短いあいだに、しっかり物事を伝えることのできる映像を作れる人は素晴らしいです。

11/24/2012

ほんと久しぶりに聴きたくなって・・・・

11月24日土曜日

なんでしょう・・・・ちょっと昔の第二次世界でのアンネのお話が友達のメールから出てきて、そしてそこからふと思い出してしまったのがこの映画「戦場のピアニスト」”The Pianist”

そして日本ではこの曲が有名というか聴いたことがあるかもしれない曲。 パナソニックの新型TVビエラだったけ?のCMで使われていた曲。

作品内では録音室で弾いたのかな? ちょっとど忘れだけれど短い時間しかこの曲が流れてこなかった記憶があります。

無性にそしたら聴きたくなってしまって(^^; しんみりして、でもとても安らぐ旋律にうっとりしてしまいますですよ。(#^.^#)

11/21/2012

エヴァ見てきました。

11月21日水曜日

劇場へエヴァを見に行ったのはこれで2回目。

以前はリメイクでの新たなシーンを付け足した2部目で、それ以外は全部DVDで鑑賞。

さて、今回は・・・「序」と「破」はDVDで見て(そんなにTVや以前の劇場と変わらんだろうと思って)、そしていよいよ違ってくるだろうなぁと予感したので今回は劇場へ足を運んだと。

結果は・・・・

これは面白かったですよ。 ネタバレは今回しません、色々と話題になってますし(^^;

ただ感想としては、まったく別物として仕上がって完全に新鮮な気持ちで見られます。(*^^)v

2DCGの描く世界はとても立体的でおまけにそれをでかいスクリーンでみるとものすごく質量を感じ迫力です。 それに美しい!!!(>_<)

多くの人間が集まって知恵を出し合った結果の美しいデザインに発想にとドキドキしました。

決して庵野氏だけではここまでの映像美や発想は出なかっただろうなと想いを綴りながら見ておりましたですよ。(*^^)v

お話の流れはそこそこゆるく進む感じで、主人公の少年の心理と内面がお話のコアになっているようですねぇ。

因みに・・・・これを何も知らないで見た人は「なんのこっちゃぁ???」となるのは請け合いでしょう。 ヒゲもFBでのお友達が紹介してくれた「エヴァンゲリヲンがよくわかる動画」と言うのを見なかったら、途中登場する人物のセリフなどチンプンカンプンになっていたと思います。

いやいや、TV版に今までの劇場を見ていても、その紹介してくださった動画を見るまで知らなかった事実が沢山ありました。 だって・・・オタク話題ですが「香くんにアダムの魂が入っていた」なんて事実しらなんだし・・・・

綾波レイにはリリスの魂なんてそんなのどこで言ってたぁー???となりますわほんまに。

きっと聞き流してしまっているんでしょうねぇ自分が・・・・。(>_<)

それで・・・TV版では香くんが死んでエヴァ初号機がアダムの役をしちゃうと・・・でリリスと一緒になって補完計画がはじまると・・・・で、主人公の碇シンジ君はやっぱりみんながいる世界がいいとなって世界は基本元にもどるような感じにすすんでいる・・・といった具合がTV版のお話かな?

映画は今回のでは次のお話で映画での展開となってかなり興味がわいています。

ということでした(*^^)v フリークなお話でしたぁ(^^;

11/20/2012

エヴァ見に行ってきます

11月20日火曜日

今日は映画が安い日なので(とは言っても1000円だよ)、これからエヴァンゲリヲン劇場版Qを見に行ってきます。

今までのリメイクされた劇場版エヴァはすべてDVD鑑賞でしたが、今回はさすがに映画にいってきますです。 さて難解だとかなりのコメントが入っている今回のQ・・・自分に理解できるかどうか・・・心配じゃ。(^^;

11/09/2012

余裕があったらこれを買っておきたいなぁ

11月9日金曜日

ん〜すごい! 結構似ているぞ・・・・でなくてもこういう渋い貫禄のあるキャラのアクションフィギュアはそんないゴロゴロあるわけでないから・・・・欲しいところだ(>_<)

アル・パチーノ・・・・ん〜かっちょいい!(>_<)

Braian de palma(ブライアン・デ・パルマ)監督の作品だけれど、この人の作品はあるところ色々と目にしているなぁ〜と。 どれも独特な感じで個人的には好きだったりします。(*^^)v


あのリメイクでケビンコスナーが出たアンタッチャブルは好きだなぁ。 特にあのステーションでのシーンは最高! ショーンコネリーも出てあるいみかっこいい渋系男の映画といいましょうか・・・(^^;

しかしまぁ、ほんともうスカルプとがすごすぎです。 そのままアクターさんみたいで撮影するのが楽しくなりそうです。(^^;

だって現実アル・パチーノみたいなこんな人をモデルにかっこいい写真撮影なんて出来ませんもの(^^; 女性の水着とかヌードとか撮影会ありますが、あ〜いうのじゃなくって、ファッションモデル的なモデルの撮影会つーのはないんかい!と思っちゃいますよ・・・よぉ〜はカメラを手にして鼻の下がだらりぃ〜んとのびたそういうカメラオタクがたまる異臭な場所・・・・(^^; 苦手だわ。

なもんで・・・こちらもオタッキーな感じでフィギュアを使ってファッションモデル的な映画のシーン的な写真をとるのにこの生きているような造形のフィギュアが出てくれることはほんとありがたいのでした。

来月発売だそうですが・・・・どうなんだろう・・・・予約するべきか・・・・でも悩んでいる時はやめた方がいいとも言われているしね・・・・

9/25/2012

さて明日からの仕事の準備が出来た!

9月25日Vol.02

とりあえず荷物は少なく・・・これをこなせたら一人前と言うことで・・・・すごく減らして・・・今の所こんな感じで収まりましたが・・・・
ん〜何分にもカメラがでかすぎ!(ーー;)
それに続きそのレンズが大きすぎ!

バッグが・・・膨らんでるぅ〜(>_<)

でも軽いよん! 本来は交換レンズはいらんと思うのだが・・・・ちと心配な所が今のレンズにあってねぇ・・・今回の仕事であまり気にならなければ次回からは交換レンズもいらない。

左右には本体の充電器とエネループの充電器とそのバッテリー達。 後はメディアとスピードライトと本体の予備バッテリーという感じですね。

なるべく軽くしないと。

そんなこんなで明日は朝の5時起きですわ・・・・今夜は早く寝ますです。

そんなこんなでひとつ面白かった動画を置いておきます。

これはいつもお世話になっている3DCGの情報をくださる「3D人」氏の所で知りましたSci-Fiのショーロフィルム。 全4話でそのうちの現在2話まで公開。

しかしこれが非常によく出来ていて面白いのですよ。
ただ・・・・英語がわかるほうがより一層楽しいのですが、まぁヒゲのこの英語力でなんとかなっているので、中学生英語がわかればいけるかもしれません。

1話はこの登場する主人公であろうロボット?(だと思うが・・・まだわからん)と謎のオペレーターのやりとりで緊迫感が増します。

このロボットは何げに再起動してそこから自分の記憶にアクセスできず、そこへオペレーターが彼の過去の記憶にアクセスさせて事態を把握させようとしますが上手くいきません。
そこへ追っ手が迫ってきます・・・これが何かがまだ不明。

ロボットは逃げますが見つかってしまい・・・・追ってに囲まれてしまいます。

ここまでが1話。 そして2話ではとても上手い編集とストーリー展開で1話の展開と綺麗にシンクロして指示をだしていたオペレーターが登場します。

ん〜これ今週の29日の夜に多分この2話の続きの3話が公開される予定になっていますから、早くそれを見たい(>_<)となってしまっていますよ。

Lightwaveでこれらの3DCGを制作しているなんて素晴らしい! 別段AUTODESKのマヤ系を使わなくてもいけると言うのが嬉しいですねぇ(*^^)v

因みに・・・これが2話です。(*^^)v 1話の続きですよ、かっこいい!

9/06/2012

これは面白かった(*^^)v

9月6日木曜日

昨夜、寝る前に見た映画「すてきな金縛り」 これはかなり面白かった(^^;

まぁ西田敏行がこういうかっこうして出るのは、雰囲気的にはあの西遊記の猪八戒的な感じがあるから面白さの期待が高まる(*^^)v
で、勿論期待は裏切られませんでしたよ。 これは楽しい映画だった(*^^)v

重箱の隅をつつくような突っ込みの演出やら脚本は気にならない。 おおまかな突っ込みをいれたくなるような演出に脚本はちゃ~んと現実的にそれを納得させてくれる展開になっていてそれは素晴らしかった。 いわゆる「あれがこぉなったんだったら、これからそうすればいいんじゃない?」と突っ込みいれたくなるものもスラッとかわして話をまとめてくれている。

このあいだからロボジーとかハッピーフライト、そしてキツツキと雨にこのステキな金縛り、邦画が面白いねぇ。 あんまり邦画ってみないのだけれど、陰気臭くなく、ジメジメしてない話はいい感じ。

邦画をこうして見る気になりだしたのは役所広司主演の「ローレライ」を見てからだなぁ。 それまではまず邦画なんて・・・・という「なんて」がつねについてまわっていました。

ちなみに踊ろるなんちゃらとかはあんまり好きでない。 ガンツはみました・・・・とまぁこの国の土地を改めて踏んでから17年ぐらい? この間に見た邦画はこれぐらいです。(^^;

しかし字幕に英語ないところをみると、海外向けにはしてないのねぇ・・・なんで? ゴジラとか英語字幕あったりするじゃん。

それと、この映画の冒頭を見てやはり気になったのは・・・・もし映画関係の人が見ていたら「みてるわけないか?(^^;」 この映画にしてもゴジラにしても確実に言えますが「すごいノイズですよ」!

冒頭でVFXのシーンがちょっとだけあるのです。 おぉぉ日本もこのぐらい作って取り入れるようになったかい、えらいえらい・・・・と思ったのも束の間・・・・なんじゃこの暗い場面でのノイズは! でした。

ゴジラもCGとの合成シーンになると非常にノイズが激しいのです。 あのぉ~もしかしてエンバイォメントでのCGモデリングと実写の合成のやりかた・・・根本的に勘違いしてません? と言いたくなる。

ノイズを乗せて馴染ませるなんて今時かんがえてませんよねぇまさか? それはないと思うのだが・・・・だが・・・・はっきりノイズがすごいぞ! ただ・・・・ヤマトとオールウェイズ3丁目の夕日などのVFXを手がける白組だったかな? あそこのはもうバッチリ! アメリカや欧州にも匹敵していますから文句なし! よく研究し仕事もいいですねぇ。 でも多分ここが頻繁に日本のVFXを広く担当してないのは・・・・高いのでしょうねぇお値段が。(^^;

なもんで、このクラスやゴジラクラスはあそこがやるところまで予算を組めないということでしょう、だからノイジーーーーー(^^;

とにかく内容は楽しく面白かったですよこれ(*^^)v

8/15/2012

動画制作はほんと骨が折れます(>_<)

8月15日水曜日

危険、大雨、死者、行方不明・・・・

観測と情報収集の性能があがったおかげでほんとちょっとした地域でのゲリラ豪雨とかピンポイントまでもの情報をまるで広範囲で近畿一帯とか中国地方一帯みたいなみだしで報道するマスコミさんたち・・・・もうやめないかねそういうの・・・

そこまで観測が出来てなかった頃からそれぐらいの豪雨に突発的な気象の状態はあったわけでして・・・・

そこまで細かく観測し報道するわりには・・・・福島の現在の放射能の垂れ流し大気の状態はいっっっっつつつつさい・・・観測も報道もしないよねぇぇぇええ〜 なんで? How come?だよ(*^^)v

見えない痛くないものは人の心の中の関心から薄れていって、それはとっても都合がいいんだと思うよ。

まぁ、完全にあの地区は残念ながらどうにもならないと感じます。 あれがどうにでもなっているならいまもってチェルノブイリ地区が解放されて人がすんでるわバカモンが!(`Д´☆ガ

日本の場合土地が狭いかいろいろあるようで、本来住んじゃダメという地区に人がいるわけで・・・よそ事ですまんが、もう汚染されている大気の中だから体には影響がでてくるだろうなぁ・・・

そういう所から目を背ける努力をマスメディアと頑張ってやっている国の人々ごくろうさんです。

ちっぽけな小市民のひとりはこうして今日もやっておきたいことを出来る限りやるのであった。

と言うことで、ゴジラとメカゴジラのガチンコシーンをショートムービーで作っているが・・・ほんま大変・・・・

この画像レイヤーの数とサウンドエフェクトの嵐・・・・やはり3分ぐらいが限界ですねぇ一人でコツコツ作るとなると。


気分がのらないと作れないからかなり予定よりも遅れているのでした仕上がりが(^^;)



7/21/2012

痛みが増すぜ! と言いながらもセッセと仕事

7月21日Vol.02

なんだか左手で物を持ち上げたりすると痛みが響くようになってきた・・・でもこんなものらしい・・・

2日〜3日がピークで、後は回復に向かうとか。

この痛みはあの急性の腰痛からしたら全然平気な分類でしょうねぇ、あれは悲鳴が出る一歩前だったので二度と経験したくないものでした。(>.<)

さてさて・・・そんなハプニングを受けた撮影のお仕事、それの選別を今日はして終わり。 後は一挙にバッチ処理で終了予定(*^^)v

さっきまでそれが終わってからGプロジェクトの続きやっておりやした(^^ゞ

アフターエフェクトでパズルをするように、あ〜でもない、こぉ〜なのか?なんて色々と試しながら製作。

なんとか効果をつけられていってます。

今回はメカゴジラの胸にあるビーム? これを受けて火花飛び散るは、ビームバリバリ、煙モクモク・・ゴジラ血しぶきを吹き上げるはのちょっと迫力を出した場面を作ってみたのでした。


もうここまでくるとすごい動画のレイヤー数です。 それにキーイングそれぞれしてさすがにPCもプレビューでフルプレビュー出来なくなり、メモリの許す限りの間だけしかRAMプレビューをしなくなっていました(^^ゞ

でも、まぁ出来上がりは素人の自主映画にしてはそこそこがんばったシーンになったのではと・・・自画自賛はもう当たり前田のクラッカーですわ。(^^;)爆笑!

あとちょっとしたら一旦フルレンダリングさせて大まかな完成のシーン前編として仕上げてしまう予定。 でないと、このまま続きでやっていくとPCにすごい負担みたいです。

前編はそのまま完成として、後に後編が完成したらそれと合体させればいいわけなので(*^^)v

いよいよ日本公開がせまるねぇ

7月21日土曜日

イタタタタッ・・・・(>.<)

一昨日の撮影でハプニングが・・・・

野外活動撮影中にちょっと胸を強打してしまって一瞬息ができなくなってねぇ・・・

その後その打った部分がちと痛い・・・・で夜は・・・・寝返り出来ない痛くって・・・・どうも普通に打撲ではないなと・・・クシャミなど出来ない・・・激痛がくるのがわかるから・・・笑わされるとこれまた痛い・・・スカイプで友達と話していて笑わせるもんだから痛くなるじゃんと訴えた(^^;)

まぁ病院には行ってないけれど、確実に「肋骨にヒビ、もしくは少し折れた」と見ていい感じ。

今も痛みは引かないし痛さも変わらないから確実です。

で、病院にいってもこれだけは治療ないんだよねぇ(^^;) それ知っているからこのまま大体全治1ヶ月なのだそうで、我慢するしかないわけです。(>.<)

気になるのは・・・・薪割りが出来ないのがねぇ・・・まだ半分以上もストックが足りてないもので・・・

さてさて・・・・プロメテウスが日本でも公開間近になってきたようで・・・・リドリーが指揮するシーンが出ているトレーラーがあったので載せてみました。
リドリーさんってお茶目でジョークもバッチリ(イングランド人にしてはアメリカン的)
なのですが、すっごい気難しいのと頑固・・・もう彼のこの雰囲気でもそれが
伺えてすぐにわかりますねぇ。 でもインタビューではかなりおもろいおっちゃんです。

これの前半部分は本編では使われていないシーンが入っていますから、もしかするとディレクターズカットではここらも入ってDVDもしくはブルーレイにて完全版で謎めいた本作の行く末がわかってくるかもしれません。

申し訳ないが派手なアクションだけの映画が好きであれば「アベンジャーズ」がいいです。

ストーリーを重視はスパイダーマンとこのプロメテウスでしょう。

正直個人的にはアベンジャーズは・・・・面白いけれど中身全然なかったのよねぇ(-_-;)

ちょっとしっこいシーンが空中空母でのエンジン破壊されての場面・・・どったんバッタンが続きすぎてダレたなぁ。 んでもってハルクにあの人が変身してしまってもハルクのおぞましさや迫力がちょっと活かされてなかった感じだった。

しかし、あのシーンでブラックウィドウが本気でハルクを恐る彼女の演技をチラッと見せてくれてなかなかだった。

結局アベンジャーズで一番最強は「ハルク」なのですねぇ。 ミサイル、バルカンなんでも打たれても傷ひとつ負わないよん彼は。 怒りが収まると元の博士に戻るからそこが弱点かなと・・・(^^;)

スパイダーマン・・・・見に行ってみたいのよねぇ・・・これだけヒゲは見てないのです。
なんだかなんで同じものを二回するの?ってなって・・・・けれど見に行った人によれば物語がこれまたいいんだとか・・・・そこに惹きつけられます。

7/11/2012

ここの所Break Downばかりよく見てます

7月11日Vol.02

怪獣ストップーモーションを作っている最中ですが、なかなか進みません。

気分の乗らないときもあるのですが、そんな時はやはりYoutubeやらでBreak Downを見て色々なやりかたとか雰囲気を目にしているのですが・・・・そんなに身にはなってないかなぁ(^^ゞ

でも、見ながら「おっ、これいいかも・・・これ取り入れてみよっと」なんてのはあります。

専用アーマチュアを動かしているわけでないので、これがなかなか大変な撮影になるのですが、なるべくあまりの素人っぽさはないようにしたいなぁ〜とは思っているのですが・・・どうしても途中だんだんと動きが荒くなっていることもしばしば・・・(>.<)

根気が足りてないのがよくわかります(>.<)
結局色々とめぼしいストップーモーションの個人作品は動画サイトでほぼ見たのですが、やはりこれは凄いと思ったのはほんのわずか。 そうですねぇそれこそ10%もなかったかも・・・・

沢山のスタッフを交えて自主映画として作っているアマチュアの作品は論外です。 これらはもうプロレベルですから。 ではなくってあくまでも個人その人がコツコツ作ったもの・・・編集、エフェクト、音もすべてその人が一人でやったものをとにかく見て回った結果がそうだったのだが・・・

色々見た結果・・・自分でこれは変・・とか、これはねぇーだろぉ〜と感じたものを自分が作っていく時に無くせば良いわけなので、そこを気に止めながら一応やっているんだけれどねぇ・・・・

それでもお粗末な所は経験不足っーことですわ。

今日も4テイクぐらいは撮影したが、とりあえず現段階の約5分内での第一段が終了したかなと。

それらをつなぎ合わせてざっと見て、繋ぎが悪いテイクはやり直すとかして、また付け足したりして完成に擦り合わせていかないと。 それが終わったら今度は効果、エフェクト・・・でその次が音入れ。

最後は全体のカラー調整・・・改めて自分で試写・・・といった感じの流れでしょうねぇ。

映画作りってとっても時間かかるし、手間暇かけないといけないのがよくわかります。(>.<)

7/07/2012

エフェクトを追加してみた

7月7日土曜日 七夕(*^^)v

あっ・・・今日は七夕じゃん。 でもお空は雲が多くって・・・(>.<)

そういえば夜中の2時ぐらいから土砂降りになってそれから雷ピカピカ!

さすがにこれで目が冷めてしまいましたが、そこから2時30分ごろでしょうか・・・

恐怖を覚えるぐらいの落雷が1回ありました。 近かったなぁ〜

あの光った瞬間とほぼ同時に地面にとてつもない大穴でもあくんじゃないの?と思える爆音がして、それで自分も感じるのが、自分の周りの空気というか空間が一瞬圧力というか何か異様な感じがするのですね。

あるところ落雷による電磁波がとてもつなく発生するからでしょうか? マイクロウェーブ的なもんだし・・・・

しかし、本当にすぐ目の前ぐらいに落ちると、今回聞いたようは激しい音よりも、キーンというかようわショートする音の大魔王的な音が目立ちます(なんのこっちゃこの表現(^^ゞ ようするに表現できん!っーことですな(^^;))

3年前だったでしょうか、20mいかない所で落雷されてねぇ・・・・夕方で蒸し暑くて寝ていたのですが、犬もヒゲもみーんな飛びましたよ(^^;)

まぁそんなこんなで今は雷の雲通り道でなくなったのでそれだけが救いですわ。

さて、今日のお題目としたエフェクトを加えたとは・・・今製作しているゴジラのストップーモーションアニメーション(アニメーションてアニメじゃないよ、これは日本だけ、海外ではアニメは「カトゥーン」と言いますから、これは日本独自の言葉で、いまやあちらのオタクだけでなく、海外のエンターテインメントに携わると人も認知すワードですね)(*^^)v

これにちょっと色々とエフェクトを加えてえみたのです。

加えたエフェクトは「弾丸発射のエフェクトと、爆発の炎など」 この作業は楽しい! 変哲もないシーンを演出してくれていくのがいい感じです。
それがこれ。 ちょっと30秒ぐらいのシーンをピックアップしてみました。

メカゴジラのフィンガーミサイル、これを発射したときのエフェクトと、それを受けて爆発炎上する中にいるゴジラと言った具合です。

細かく言えば、メカゴジラがフィンガーミサイル発射するときに、自分にもその光がかぶるのでそれをちょっと当てていますが、これがちと効果薄かったので、ここらはアフターエフェクトでもうちょっと作り込むことにします。

今はとりあえずプレミアプロ内で出来ることしかやっていません。

それからゴジラが煙の中から姿が見えて次に本来は報復の放射能を吐くのですが、これはまだエフェクト作ってないので入れていません。 なもんでちと間抜けなシーンが後半続きます。

煙はこうなるとそこらじゅうに漂いますから、シーンが続く限り煙のパーティクルはそのまま空間を漂うことになります。 メカゴジラが後ずさりしたように見えるところは、あれは実は放射能を受けてその勢いで後ろへ押されるところなんですが・・・エフェクトないとかっこわるね(^^;)

メカゴジラも反撃で胸のレーザーを出しますが、それもこれにはいれていませんから、間抜けパート2ですね(^^;)

そこらはまた今度いれて、次回は完全にできたものをお見せするよていです(*^^)v

このブログで偉そうな事よく言うヒゲですから、一応こういう怪獣自主映画つくりにしても、妥協をなるべくせず(金銭的な面は出来ませんが(^^;))、あるものを目一杯使って、またそれを勉強してやっておりまするぅ〜(>.<)

この紹介したムービーは本来の完成からしたら50%程度ですねぇ。 フィンガーミサイル受けたゴジラは血しぶきが飛ぶはずなのでそれも入れて。 こういう演出はグロいかもしれませんが、おこちゃま主体ではなく大人が見て実際に起こるであろう状況になるべくしたいですし、舞台は卓上で人形劇であるからよけいにそういう細かい所はリアルに表現していくと・・・

ゴジラが爆破の中にいますが、地面の破片とか飛び跳ねてないし、そこに黒煙のパーティクルいれてないしと・・・・

一応全部それらのエフェクトはYoutube上で見つけて用意しているので、ちょこちょこと追加していく予定です。

今日も4テイクほど撮影しましたが、これは5分超えてしまう(>.<) 話の最後のオチなど全然まだ浮かばないし・・・困った・・・ストーリーボード全然描かずにやっているから超いきあたりばったりです。

これはやばい(>.<)