4/06/2011

上杉春男氏(原発三号炉設計者)の会見が今始まりました

http://live.nicovideo.jp/watch/lv45748912

ニコ動でやってます、貴重かも。

ラッキーですぅー(>.<)



4月6日Vol.02

 いやぁ~神さんにお願いしたら願いが天まで届いたってか? まぁこれは人それぞれの信仰ですからつっこみは無しとして。(なんちゃそれ(;^_^A アセアセ・・・)

 ドイツの最新の予報では日本での風向きが変わったので、ここ西日本は汚染エアーからは免れるようです。 





 気象庁のウィンドプロファイラーでも同じ傾向をさしています。




 やった! これで窓をあけてこの移動性高気圧のよい天気がおがめます。 1階のブルーシートとらないと。 それと金魚達に日向ぼっこさせて・・・・布団ほすかな。(^^)v (まぁ、汚染エアーがきても、被曝量はちょっとですから全然日常には問題ないですが、でも外にあるものや洗濯物だけはその間外には出さないようにはしていました。)

 ちょっと気になることが・・・まだ事実との整合はまったくありませんが、黒点の活発な部分が密集したエリアが現れると(太陽はぐるぐる回っているので、地球側の観測エリアにそれが向くと)いまの所地震がおきてますねぇこの地球に・・・ついこのあいだそのエリアを通過しましたが、現時点でニュージーの地震、今回の日本、そして最近ではインド・・・地殻になにか影響でも与えるのでしょうか・・・いやこれは勝手なヒゲの考えですから・・・あまり参考にはされないでください。

ストライクゾーンな楽曲

4月6日水曜日

 このあいだ動画アップした機動戦士ガンダムOOからサントラ「TRANS AM RAISER」から、やけにこうした交響曲的な音楽演奏にちょっとハマっているヒゲ。(^^;;

 もともと小学生の時に初めて親から生まれてはじめて自分のLPレコードを買ってもらったのが「宇宙戦艦ヤマト」の映画サントラ&物語だったのです。 それから次に自分の小遣いで買ったLPレコードがまぁなんと「キングコング」(リメイク版のやつねUSの)サントラ。

 ヒゲは物心つきだした頃に聞き入ったのが映画音楽だったのです。 それまでは幼児曲がほとんどですが・・・あまり覚えてないです、あまり沢山聞いてなかったかな・・・それよりもあのビニールのソノラマとか言うので聞いてましたが・・・たしか覚えているのが、当時の東宝や東映のガメラやゴジラのEP盤で映画のストーリーレコードでした・・・やっぱりちょっと同じ当時の年齢の子供とは違ってたのかなぁ~。 とにかく映画や動画系が大好きだったようです。

 なもんで、小学校での吹奏楽部とか中学のブラスバンド部なんて憧れでしたが、いかんせん楽譜が上手くスラスラ読めない・・・楽器は授業でのリコーダーと木琴とマラカスかカスタネットしかしらない・・・こうして今の歳になるまでなんも楽器は習得できずに触れてはやめて諦めての繰り返しでした。

 現在はPCの力をかりると、このあいだのトランザムのように一人3役から4役までやってしまえるというすごい時代! まして、笛系をメインに活動しているヒゲにとっては、このEWIのシンセパワーを使うと、管楽器に弦楽器などがかなりリアルに表現できてもう嬉しい限り!(^^) ですので、室内管弦楽とか交響曲の一部をコピーするのが楽しいのでありました。(^o^)

 そんな中、u-tubeにて沢山のサントラを上げてくださっている海外の人がいらっしゃり、そのかたの新しいシリーズの中で、この曲を聴くとヒゲの気持ちがとっても盛り上がってテンションあがるのでした。 こういう構成はヒゲにとってはストライクゾーンです。




 作曲は梶浦 由紀氏で、この曲はNHKの番組の曲なんですね。「歴史秘話ヒストリア」と言う番組でした。 公式サイトはここです

 ヒゲはNHKは自宅で見られないのよねぇ~なんせTVありませんし、ないのでちゃんとNHKに電話してそれまで続けていた契約を解除してもらったのです。 TVとかワンセグとかなければNHKさんはちゃんと契約を解いてくださいました。 実際ヒゲのところはないもんで(^^;; ビデオデッキでさへ壊れて倉庫にしまってます。 ラジオしかないぞ総合メディアは! あとはぜんぶネットです。(;^_^A アセアセ・・・

 昔からこういった音楽が大好きで大好きで・・・かなりたまらんのです。 すぐに自分で勝手な映像を頭に浮かべてしまうのでした、この曲にあった情景を・・・(;^_^A アセアセ・・・

 ん~これ・・・次に演奏してみたいと・・・ちと思っていたりします。 しかし・・・・どこまでのパートを演奏するかですねぇ・・・その部分の耳コピしないといけないし・・・比較的はっきりしたパート達なので耳コピはやりやすそうですが・・・それにメロディーラインがしっかりしてますのでそれが大助かりです。

 将来はこれぐらいの曲を自分で作曲できりゃぁ~・・・・嬉しい限りなのですが・・・・楽典の勉強とかしないとわからんですよねぇ・・・・撃沈だわ。(>.<)
 

4/05/2011

今頃気になる岡山市内の放射線量・・・爆!(^▽^;)

4月5日火曜日

 昨日のエントリで掲載したドイツの放射能分布気象予報、これとスェーデンの所のも合わせてみましたら、スェーデンの方がちょっと慎重に計算されていた感じがありました。

 そして、今朝ドイツの新しい予報をみましたら、そのスェーデンの予報とほぼ同じものに修正されていました。 違いはここ西日本への放射能汚染された空気がくる時間が少々遅くなっているということです。

 それから、その後7日以降の分布を付け加えられ、これもスェーデンのとほぼ同じになっています。 ようは西日本からそのまま日本を覆って東へぬけていくようです。 やれやれ(ーー;)

 で、気になるのが・・・いったい空気中に何シーベルトの放射能があるのか・・・で、調べました。(暇やねあたしゃ・・・(^^;;)

 すぐに見つけましたが、ここ岡山市内での観測値がありましたよ(^^)v 毎日大きな音で飛んでいる観測機のおかげですね。(ほんまかどうか知りませんが(^^;;)

 これです


 これによると、以外にも3月22日に放射線量がピョんと跳ね上がっています。 何があったのかなこの頃って・・・覚えてないが・・・(無責任ですはい(>.<)) 0.06us/hって事は・・・・

 1時間あたり0.06と極微量ですから、これを計算すると1年間もしこの状況なら・・・535.7usとなる(と思いますので)、日本で原子力保安委員会(でしたっけ?)が出している1年間の成人男性が受けていい限界値1ミリシーベルトのだいたい半分と言う事になりますから・・・安心です(^^)v (まぁこの0.06が毎日続けばの話ですこれは、短期だけならまったく問題なくOKですよん(^^)v・・・計算間違っていたらごめんなさい(>.<)、数学超弱いので・・・だったらここで計算すんな!って事ですな・・・ガクリ(ーー;))

 しかし、岡山にはウランが出てくる人形峠という場所があり、そこらへんでも通常は上の図でもわかるように0.04us/hなのでした。 低いですねぇ・・・自然界でのものですね。

 怖いのは、上空から今回くるものと、そして自然界にあるものとを「足し算」しないといけないことです。そしてもしここであちらから汚染された物を食べてしまうと、その分の放射能数値を足し算しないといけないとのこと。 単純に1箇所の放射能数値だけで安全とはいいきれないと言う事です。(が、現在のここらではまったく問題ないと言ってよい感じです・・・あくまでも現在です)

 あとは・・・今回どのぐらいの数値のものが飛んでくるのか・・・それが気になるところです。

 でも、ここ岡山はいまのところ観測された数値だけでよいようです。 海洋汚染での魚とかは・・・今も垂れ流しならちと問題ですが、流出が終わってから半減期を計算にいれて摂取するとよいようです(^^)v

 あとねぇ・・・・汚染が始まってから食品等の放射能に対する安全基準を緩くするのはかなりおかしくないかい? と・・・はてしなく大人がやることではないぞな・・・・それまでの安全基準ってなんだったの? やはりこの国の政府・・・終わってます。 ちなみに民主党とかだからなどの問題ではないと思います・・・自民でもどこでも同じじゃないですかねぇ・・・やることは・・・・

 しかし、これで大きく日本の政府の中身がかわらない・・・・だろうなぁ~

4/04/2011

とりあえず出しておきます

4月4日Vol.02

 現在20:20PMのウィフドプロファイラ、そして天気図です。

 この1個前からいくと高度3kmの上空の気流もこちらに方向を変えました。




 天気図はなんともまぁ高気圧が居座ってしまいました・・・・ん~ここらの放射能の度合いがわからないのでなともいえませんが、居座られると当分西日本はそのままドンドン福島から流れ込んできますねぇ・・・ここら辺の情報はドイツの気象庁に教えてもらうしかないですねぇ・・・なんかそれって変・・・・(ーー;)




 福島からの放射能濃度が全然わかりませんが(ちょっと近隣の県の測定値をみるしかありませんが、これは地上でのものなので・・・上空はどんなものか)、チェルノの時もそうだったようですが、この放射能とか、例えで火山の噴火で出た火山灰とかの風にのってのその飛散範囲を解説してくださった「武田邦彦」氏によると、遠くにいるから安全ということはないとされていました。

 それは風に乗ってくると、ポイント的に濃度を保ったまま流れ込むと。 周りに360拡散するのではなく、1本の流れ的に濃度を保ってくるのをチェルノと火山の噴煙などで解説して知りました。

 とにかくどんな理由があろうとも、「国」は一刻も早く福島から出ている放射能の濃度を空間から観測してその値を国民に公表してもらいたい。 危険区域とされるなら、すでに高濃度で「危険」な値なわけですし、そこからヘリ、飛行機で観測機を飛ばして、人体が心配ならばラジコン機とか・・・

 いったい何をしているのでしょうかねぇ・・・・こんな小市民のヒゲでも考え付く事です。 お金の問題でないでしょうに・・・・すでに国家予算飛んでません? 34歳の時に高木善之氏の講演会にいって、そこで当時から彼は原発は危険だ、もしひとつでも国内でトラブルが起きると、日本の国家予算が軽く飛びます・・・とは言われましたが、ほんまやったねぇ・・・・

 あと、気象庁の若手がシミュレーションして放射能物質の飛散を計算しようとして上からストップされた話・・・理由は何やら不確定な情報を流すことを禁止する・・・と言う理由だったそうですが、それって変!とピンときました。 なぜって・・・・まず気象も予報ですから確定は出来ないこと、それなのに放射能の流れはある程度の予報としても不確定だからと・・・・理屈が変では?(いえいえ、気象庁の今のレベルだとかなり正確にできるようですよ(^^))

 それと、もうひとつは、そこまで確定的にしたいなら、それら若手が行ったシュミレーションを総合的に吟味し、素人が考えても概ね日本の気象データは揃っているので彼の元に、ですからかなり信憑性が高い放射能の流れる道筋が出るといえます。 ヒゲならそう指示してデータを開示しますが・・・・

 まぁ・・・開示しない理由は・・・あれしかないでしょう・・・・。

 現在東電は高濃度の汚染水が海にダダ漏れだと、地震の影響でと・・・これはこれである意味助かっているのではないかと現場では・・・・水の処理をしなくていいわけですし人為的に・・・この意味としては困難だった汚水処理が壊れてくれたおかげで全部のそれに対するプロジェクトをしなくてすんだわけですね。 まぁ海洋へ流れてしまった・・・あるいみごめんなさい。 でも、この後の漁業に対する海洋汚染での漁師さん関連への保障問題・・・どうするのでしょう・・・ほんとにかなり長期に渡っての後始末やら、被爆問題の拡散が懸念されるところです。

 あと、ニコ動にてNHKは東電などに情報隠蔽しているのでは?と突っ込んでいるし評価できる放送をしていると高くNHKを評価しているかたがいらっしゃいましたが、それって変! なぜって・・・NHKはその人いわく、東電などそこらのスポンサードがないから平気でつっこめるわけで・・・と・・・・いえいえ・・・・NHKのバックには「国」「政府」がいるのですよ・・・・これは放送業界にいたヒゲは知っています・・・NHKはダントツでレベルの違う組織なのです同じ放送業界でも。

 民放とNHKを同じ土俵で考えては決していけません。 あれは別もんです・・・そして、NHKは東電にはいえますが、この今の事態は国家プロジェクトです・・・・はい・・・・国がバックにいる以上、だめなんですわ・・・隠蔽しているのですよ。 まして原子力委員会とか東電とか・・・・・政府のOB天下り系とか・・・ここらをつつくと・・・蛇でてきまっせ・・・あんまりいらんこと言うのはここらでやめよ・・・

 と、言う事で・・・さきほど薪割りも少しすませ、チェンソーやら斧やらそういった道具は全部ヒゲの家の下にある(高床なので)倉庫へしまって、シャッターとかないのでブルーシートで塞ぎました。 これでとりあえず完全ではないにしても飛んでくるものからは防げます。

 でも、今日はよくチョップリフターやら飛行機がよく飛んでいたなぁ~・・・まぁあれは12日からいきなり飛びはじめたのですが、今日は特に多かった・・・やかましいねぇチョップリフターのプロペラ音は。

 はい、今日の小市民のいらんぼやきでした。(ーー;)

 

西日本にも来るようです(予報です)



4月4日月曜日

 春の日差し、綺麗な青空・・・がしかし・・・・

 我々の西日本にもいよいよ放射能さんがやってくる恐れがあると予告されました。

 昨夜から風が東よりの風になっているなぁ~とは感じてましたが、まぁこれぐらいだとOKかなと思っていたのですが・・・・

 これが今回出されたドイツでの放射能飛散予報シミュレーションです。 ドイツ気象庁はここです。



 これによると確実に西日本は覆われてしまいますねぇ・・・ここで肝心な根源となっている福島第一の放射能流出濃度がまったくわかっていないので、どのぐらいの濃度が飛散してくるかがまったく計測できないそうです。 そして、かなりおかしいのが・・・国の気象庁・・・まっ・・・・・たく風にのっての放射線物質飛散シミュレーションを出していません。 いまだにです・・・・・こんなのありえません・・・・まぁ言えば・・・

 だせるわけなかろぉ~がぁ~・・・・と岡山弁で言うとこうなるのでしょうが・・・・やつらわ出す気ありません・・・・はい・・・・すでにかなり悪い状況なのでしょう・・・けれど都合がいいのがこれ「見えない」ですしねぇ・・・気象庁関係の人が個人でシミュレーションしようとしたら上からストップかけられたとか・・・・爆笑です。(^▽^;)

 これは上の画像のアニメーションで、どう時間的に飛散するかを紹介してくれています・・・





 ん~我が家の方は明日の夕方18:00からだなぁ~・・・金魚はもうしわけないが蓋を閉めて、薪は必要な分を部屋にいれて確保・・・・出来る限りその日から7日までは外に出ない・・・でも犬のトイレ・・・トイレしたら匂わせないことか・・・外のホースでとりあえずトイレの時に水をまいて物質を少しでも減らすかな・・・・ただねぇ・・・ヒゲのところ、部屋の移動をいったん外の廊下に出ないとダメなのよねぇ・・・まぁしかたないか・・・マスクはするかな・・・グラポン・・・・当分は外の外食は禁止だな・・・(;^_^A アセアセ・・・

 概ねレントゲンの被爆よりもとっても少ないと思うので、神経質になる必要はないのですが、でも見えないですがそこにあるので、なるべく受けない、吸い込まないようにしたほうがいいですねぇ・・・・内部被爆だけは避けたい(>.<)

 しかしまぁ、日本って一枚皮をはがせば北朝鮮や中国の上層部となんらやっていることが変わらんという証にもなってしまっています。 まぁ前からそれは知っていましたが・・・一個人がなにできる事もないので、一個人はこうしてまず冷静に情報をネットをツールとして収集し、あとは写真と音楽を楽しんでいるしだいでした。(;^_^A アセアセ・・・ だって・・・政府に苦情を言うシステムなんて考えてみたら国民には与えられていない気が・・・・しません? どこに言えばいいのでしょうか・・・

  期間が6日と7日とされていました。 とりあえずこの期間はなるべくできれば外出を控えたほうがいいかもしれませんですよぉ~

 最後に、これは日本の気象庁が現在出しているウィンドプロファイラーです。



  ヒゲが昨日から受けていた風向きは確かにあるのがわかります。 今も外は強い東からの風です。 これと太平洋側に前線がありこれが現在の高気圧を下に流れないようにしてしまっている感じがありますから、これで強い気流で西日本を巡回してしまうようです。




 中心部分にきたらハイプレッシャーなので上空高く粒子を飛ばして・・・・といっても・・・結局どこかに飛散するのよねぇ・・・・でもヨウ素は8日だから、それを過ぎたらかなり威力はなくなるわけで・・・その間上空高く飛んでてくれないかなぁ~・・・。

 ということで、関東の人ばかり被爆してたら不公平極まりないないので、お天道様は平等にしてくれるようです・・・でも韓国の人とばっちりだ!(>.<)

4/03/2011

吹奏楽?

4月3日日曜日

 EWIを購入して1年が過ぎました・・・去年の3月23日に我が家に運び込まれ、そしてずーっと練習を楽しく続けさせていただき、今現在もそれは続いているのがすごいのでした。

 自分のやりたいことを続ける、継続の力はすごいものです。

 今回はEWI1年生卒業と言う事で総集編としてブラスバンド形式でプレイしてみました。 曲調もアップテンポな、でも少し重い感じを演出する曲を選択。

 これは過去エントリで紹介したガンツの曲を作られた川井 憲次氏によるもので、この曲はGUNDAM OO(ダブルオー)の作品内で起用されたサウンドトラックの曲です。(またアニメかといわないでねん(>.<))

 本来の曲は主旋律がストリングス系で、バックにブラスバンドがいるようですが・・・そこをヒゲがSampleModeringのトランペットとガーリタンのARIAにあるトランペットのバンド、それとフレンチホルンにトロンボーンをアサイン、それぞれのパートを演奏。 後は古いMIDI音源(ハード音源)のヤマハMU90で女性のコーラスの音で演奏。

 こんな具合でちょっとした吹奏楽的になっています。(^^)v




 しかし今ヒゲの当たっている壁は・・・リズムの取り方です。 この曲もかなりリズムにのれず難しかったです。 聴くとなんでもなさそうなのですが、ヒゲのような1年生ぐらいではかなりリズムに乗るのが大変なのでした。 そしてそれは指がちゃんと独立して動いているか・・・これにかかっています。

 現在はこの曲よりも難しい小指と薬指を別々で動かす曲も練習しています。 独立して動かすにはひたすらスケールの練習だったりするのかもですが、そんなのヒゲ知らないので、そういった運指の曲にたまたま当たっているので、それで練習としています。

 色々と演奏したい曲はあるのですが、まずはひとつの曲を確実に演奏できるようにしていくことが、一番上達の早道かもしれませんですねぇ。 多分そうしないとどれも中途半端なイージーミスだらけの自分のレベルになってしまいそうなので・・・それだけは避けたい(>.<)

 ちなみにフレンチホルンのパートは、川井氏の旋律とはちょっと違うのです(>.<) 大方を耳コピして、細かなところは自分のその場で感じた雰囲気で作って演奏しました。 もちろんこれはちゃんとこのパートを記憶して練習しました。

 最後に・・・動画編集は今回から新たに挑戦をはじめたプレミアプロでの編集です。 なんともあっさりこんなエフェクトをすぐに作ることができ、そしてアニメーションのモーションもあららのらという間に出来ちゃう・・・恐ろしいアプリです。 多重動画も難しい事考えなくても出来ちゃいました。 すごいですねぇ今頃の動画編集ソフトは・・・これでアフターエフェクトを取り込んだらどうなるんだ!