ラベル DIY の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル DIY の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

1/10/2011

Ceiling Fan 補足

1月10日Vol.02

 ご質問があり、そういえばそうだったと・・・(^^; 重要な事でした。

 我が家の天井の高さ。 そして実際のシーリングファンと天井の取り付けた時の長さを写真で現してみました。

 これが我が家の天井の高さです。 モデルは気にしないでねん・・・寝癖がついてぼーっとした顔です。(;^_^A アセアセ・・・




 だいたい我が家の天井はそんなに高くなく、部屋の中でスタッフと立ててみたところ、おおよそ2メーター30センチでした。 あのスタッフの赤と黄色のスパンがキッチリ20cmです。そこから一番上の飛び出たところが・・・だいたい10cmぐらいではないかと思います。 スタッフは意外と正確です(^^)v(馴れればミリ単位を50m離れた場所で計測できるようになります)

 さて、今度は・・・天井から実際に取り付けたシーリングファン本体の下へ突起した長さです。



 はい、おおよそ35cmとなりました。 カタログでは37cmとなってますので、これは若干撮影が少し上目からなんですね。

 なので、見ての通り、一番上の写真で、この本体の37cmを引けば・・・だいたい自分とシーリングファンのシェードとの距離が2メーターとなるわけです。 ヒゲはもちろん2メーターもありませんからこれでぜんぜん平気! 以前使っていた吊り下げの蛍光灯よりも今は電球が高い位置にあります。

 そしてグルグル回る羽根はそのもっと上なので、確実に安全です!

 写真で広角側で撮影なので広く、高く見えますが、実際は低い天井なんですよ・・・だって昔の6畳一間の学生アパートだもの。(^▽^;) (それを一部だけ壁を抜いて12畳使えるようになっているわけですね)

 取り付けをお考えのかたがいらっしゃいましたら、まず天井の高さを見て、230cmあれば問題なしということです。(^^)v あとは天井の強度ですね。

1/09/2011

やっと本物が!(ceiling fan)

1月10日月曜日


 去年・・・リビングに実験的につけてみた扇風機を使ってのシーリングファンもどき。(^^;

 結果はまずまずで、今期のシーズンもしっかり動いているのでした。 で・・・足の冷え込むヒゲはアトリエに欲しくって・・・同じように扇風機があるのでどうしようかと考えていたところ・・・なんと! いまこんなにシーリングファンが安くなっているではありませんか!!( ̄▽ ̄;)!!ガーン おもわず買っちゃいました・・・神さんほんまに感謝です(>.<)




 いまごろこれが送料込みで¥5,150ですよ・・・・信じられん! 需要が高まったのでしょうか・・・去年3月まではこの値段ではなかったのに・・・・。

 と言う事で・・・実はパジャマのままでこれを取り付けてしまったのでした。(^^; ここから先はこれのDIYです、ご興味のあるかたは見てやってください。 最後にこれが完成して我が家で動いている動画があります。(^^)

 では・・・まず一番大切なものがこれ!



 そうなんです、天井の強度ですね・・・で・・・・ある意味我が家は例の扇風機を吊るしているので、その強度はだいたいわかっており、なんたってこのシーリングファンよりも扇風機の方が重たかったですから。(^^; そして我が家は古い学生アパートだったので、もちろん天井にあるのは角型引っ掛け式シーリングなんですね。

 でも安心です!このシーリングファンは最初からその角型にも丸のローゼットタイプにも対応して難しい配線なしで付けられます。 ましてローゼッとならば取り付けがもっと簡単みたいです。

 箱の中はこんな感じです。 羽に羽根のアーム、本体、そして照明シェードガラスに取り付け用のビスなどなど・・・。




 これが本体ですね・・・意外と・・・・軽い!ここがこれのいいところ。(^^)v




 最近の品にしては昔的な感じで、こんなに予備ビスやらワッシャー類にブッシュなどが入っていてとても親切です。 驚きました・・・今頃だと予備部品など意外となかったり、あってもちょっとだったりね。




 さて、では開始します・・・まずは取り付けする位置決めをします。 一番肝心なベースとなるアタッチメントをとりあえず「こんな感じかなぁ~」とあてがってみます。



 ここで重要なのが、天井の張りです。 張りの角材に木ネジで固定するわけですが、その角材もある程度の厚みがいります。 ましてこの天井・・・完璧クラスターボードでした。(石膏ボード)

 まずここで第一の難関がなんといっても・・・シーリングのある場所になぜか我が家の天井は張りが十字路になっていないのです・・いわば交差していない! とりあえず交差していると思える場所までシーリングを移動します・・・
 



 シーリングを引き伸ばして・・・・

 そして天井を削りました・・・アパートでするかそんなこと!!(^^; 真似しちゃダメですよぉ~・・・ここだから出来るのですこれって(^▽^;)




 こんな感じにカッターの大きなのでカットして、ある程度溝ができたらマイナスドライバーでえぐっていきました。 そしてこんな感じで配線がアタッチメントの下をくぐるようにしたのです。 それらの完成写真はこの先にあります。 今はとりあえず配線してアタッチメントを取り付けていきます。





 アタッチメントをとりつけるにあたり、我が家の天井の張りがだいたいこんな所にあると調べてマジックで書き込みました。




 そして、アタッチメントを仮にあてがって、ビスをとめる穴にキリで最初の穴をあけておきます。 上を向いての作業なのでこんな時は眼鏡があればクラスターボード等の粉塵が目に入らずいいです。




 しかしここで大問題が!! な、なんと我が家の天井・・・・十字に張りがなっていない・・・・一方向のみの張りなのです・・・うっそぉぉぉぉおおおお!! これでは4点にビスが止められません・・・・

 考えました・・・この天井に補強を別にいれて自ら張りを十字にしてもよかったのですが・・・なんと一方向なおかげか・・1本の張りの幅が太いのです!(^^)v なので・・・そこで3点までビスで止められました。 よって、そこでギリギリ他の所に補助的にビスが打ち込めるところへ4本目を無理やり立てました。(爆!)



 こうしてアタッチメントが完成! いやぁ~電気屋さん大変だと感じた一瞬でした。(よくみるとビス片方に3点でしょ(^^; でもヒゲがアタッチメントのフックにぶら下がってもOKなぐらいがっちなんですよこれ(^^)v) かなり張りの厚みもあるのですね・・・ビスの長さが5cmぐらいありましたが、それがかなり食い込んで止まりましたから、張りもそれぐらいあるようです。




 さぁ、ここまでき来たらもう出来たも同然! いよいよ本体を取り付けていきます。(^^)むふふ!

 シーリングと本体にすでに取り付けられている電機のカプラーを合体させて、フランジを取り付けていきます。




 上の写真で見るように、最初のクラスターボードを削って配線をアタッチメントの下をくぐらせてるという意味がここでおわかりかと思います。 あれをしないと配線を下敷きにしてしまって、アタッチメントがぴったり天井につきませんから。


 さて、ここからはほとんどプラモデルです。 では羽根をつけちゃいましょう!(^^)v これが羽根です・・・なんたってこれリバーシブルモデルで、自分の好きなデザインの方を使えばいいわけです。 ヒゲはやはりメッシュのデザインが見える方を下にしました。


 でも・・・これ後で気が付いたのですが・・・本体を天井にとりつけたままで羽根を交換は・・・かなり大変です。 一旦本体を外さないといけません。(>.<)


 羽根は合計4枚・・・こうして取り付けていくのですがなかなか手間・・・ビスを一々取り付けていくたびにワッシャーかましてなんてやってたら時間が・・・・




 なので、こういう作業では最初にネジに予めワッシャーを取り付けちゃいましょう!(^^)v 右横にあるのがアームと本体を取り付けるときのブッシュ、別名スペーサーですね。 金属と金属を付けるときは必ず必要です、特に稼動している物には。




 で、ここにきてまた失敗が・・・・まぁ横着こいたヒゲが悪いのですが、本体を天井に取り付けたまま羽根を着けてやろうとしたのですが、それは無理でした・・・・出来ない事はありませんが、非常に面倒です。(>.<)

 なので一旦本体をはずして下で工作したのでした。 で・・・完成!(^^)v

 

 手に持つとこんな感じです。(^^)v やはり意外と軽いのよね。(ヒゲの主観ですよもちろん)




 そしてついに・・・じゃーん!天井にもとりつけ完了!! ぉぉおお感動です。




 我が家にシーリングファンが着くなんて・・・夢にも思わなんだぞな・・・・でもまだこれではダメですねぇ・・・・はい! シェードをつけないとね(*^_^*)



 このシェードがねぇ・・・ガラスなのよん・・・・これが重量ありまっせ(>.<) 割れるじゃん・・・・でもまぁそっと装着して・・・・


 あ~みとれてしまうぅぅぅぅ(* ̄。 ̄*)ウットリ





 さて、ここまでこの部屋のブレーカーを落としていたので、電源を戻して・・・・やっぱり回したじゃないですか(^^)


 ぉぉぉおおまわってるぅぅぅううう!・・・・ついでにめがまわるぅぅぅぅぅうううう
メガマワルゥーヽ(@◇@)ノ グルグル


 では、あと一息ってことで・・・・ちょっと近くのホームセンターへ犬達のおやつと猫のトイレ砂を買ってくると同時に・・・これにつける電球を買ってきます。 大きなアヒル君号発進!ぶーーん!!

 ききーっ!帰ってきました・・・・(はやっ(>.<)・・・空飛んだんか?)

 白熱球を作らなくなってきているメーカーが最近出して安くなってきた蛍光灯方電球・・・2個で680円ぐらいを買う予定が・・・・・なんと・・・これ買ってしまった・・・・・w( ̄Д ̄;)wワオッ!!



 はい!LED電球ですよ・・・・わっ高級! と思いきや・・・これ特価で売られていて・・・¥900

 思わず3個買っちゃいました(^^; 消費電力5wですよ・・・たった5W!! そして18年間使用OK。 きっとこれを買い換えるときはもっと安くなって性能よくなっているでしょう。 LED電球もこんなに安くなったのですねぇ。 さて取り付けないと・・・夜真っ暗になってしまう。


 で、とりつけたら・・・・おぉぉぉ明るいぞ!いけるぞLED!! これ全部つけていても20Wですよ・・・で全体の明るさは大よそ100W球1個つけている感じでしょうか。 みなさんこれからはLEDですほんまに。




 汚い我が家がアトリエですが、現在こんな感じで薪ストーブとコラボしています。 あの奥の扇風機がいらなくなったなぁ~(^^) それにこれ夏はエアコン用で逆回転させて冷房モードで使えるのでこれまた便利です。




 ちょっとBach-Cello suiteNo.1 i-preludeと伴に我が家の取り付けたシーリングファンの動画をのせてみました。(^^; こんな事がすきなんですわ・・・むかしっから・・・(;^_^A アセアセ・・・





 で、使ってみた感想ですが・・・・あの扇風機のシーリングファンもどきでは、まるでエアコンをつけたように足元へ暖かい天井の空気が吹き込んできてましたが、このシーリングファンは「風きてるの?」となります。 でもこれがいいんですねぇ・・・・風がきているのを感じさせない・・・なのに足元が暖かいのです。

 とっても緩やかに部屋をまんべんなくやんわり空気を循環して温めてくれている感じです。 スピードは高・中・低とあり、(中)ぐらいが効果がかなりあります。 この動画では(中)ですが、見た目すごくスピードで回っているように見えているかもしれません・・・が、これ・・・フレームレイトの関係でこう見えてしまうのです。 実際はこの動画の回転スピードの半分以下です。 とっても緩やかにグルングルンと回っています。 低になるともっとのんびりです。

 やはり本物はちがいますねぇ・・・扇風機ではピンポイント的でかつ強烈な感じですが(一番ゆるく使っても)、シーリングファンを使ったらこの部屋が同じ27度をさしているのに暑くってたまらない感じがしません。 これないときは窓あけて温度下げていたのに・・・なんでしょう・・・とってもやんわりしています。 なので犬達の寝る姿勢もすごくリラックスしているのがわかります。

 シーリングファン・・・いかがでしょうか? これはかなりよいグッズです。(^^)v

8/05/2010

How to bild a Bamboo roof(竹の屋根つくり)

8月5日木曜日

 気持ちよい風が吹き、天気も雲があってくれるおかげで加熱されず丁度よい感じの今日。

 猛暑の時間帯になる前にと裏山へ・・・・目的は・・・バンブーBambooである(^^)v ここらへんでは厄介者であるが、ヒゲもストーブで焚くことが出来ずこれだけは地主様の所から持ち帰ることはなかった・・・が・・・かなり前に作っておいた薪棚・・・これの屋根にポリの波板をつける予定にしていてほったらかしだったのだが・・・・そうなのです(^^)v この屋根に竹をつかっちゃえって事で挑戦してみたのでした。

 まぁ、たまたまu-tubeで竹の笛をつくる人にはまっていて、そこでちょっと思い浮かんだという次第。(^^ゞ

 とりあえず裏山へいって竹がカットされているので、それを持ち帰る事に。 沢山あるので、出来るだけよさげなものを・・・肩に2本ほど担いで家まで数往復。



 こんな感じで今回はベースとなるものなので本数もこのぐらいで回収してきました。汗が溢れてきますねぇさすがに(^^ゞ でも心地よいですねぇ外での作業は。


 そして次はこれを予め決めた長さにカットしていきます。 その時にノコギリでゴキゴキやっていると時間がかかるので、ここは文明の利器ってことでこれに登場してもらいました。 電気ノコギリ! あんまり使いかってよくなくて使ってなかったのですが、でもあると何かと便利という我が家の変わり者ギアです。(^^ゞ



 さて、これでガガガガ・ガリガリとカットしまくって




 とりあえず出来上がり!




 さてさて、今度はこれを真っ二つにカットですじゃ! っーことで、専用の大きなナタなどありませんから、ここは知恵を絞ってハンドアックス(手斧)で割っていきます・・・「おりゃっ!」とね。



 はい、ぱっかりこうして割れてくれます・・・さすがに根元の方は硬いですねぇ・・・なのでヒゲは先に根元から叩いてカット目を作ってグイグイと割いていきました。 でもそこは竹ですねぇ、割りやすいです縦は。




 ちょっとここらでイップクです・・・冷たい麦茶はこの時期かかせませんねぇ・・・・麦茶はすぐに血液をサラサラにしてくれる素晴らしいドリンクです。 この時点でヒゲの服はgetting a complete wet. ですです。(;^_^A アセアセ・・・




 はい、こんな感じでカットできました。中にはアリさんのコロニーがあって、でもこの時期ならいくらでもコロニー再建ができますから、申し訳ないとは思いつつ彼らに引越ししてもらう事にしました・・・それにここでアリさんをなるべく怒らさないようにします、でないと・・・・彼らに噛まれると非常に痛いです(>_<) 小さな小さな針が刺さっているような感じで彼らの口から出す液が反応してアレルギー起こします。 なるべく、天変地異的な雰囲気な感じで彼らに去ってもらうのです。




 次は、中の仕切っている・・・名称がわかりませんが、これを手斧でコツコツと取り除きます。ちょっと手間な作業ですが、作業自体はとても楽なので簡単です。





 とりあえず全ての作業を終えてこうして仮組みをして乗せて見ました・・・・なかなか屋根になってるじゃんです(^^ゞ これはこれから同じ様にカットした竹を、下の水を受ける側の二つの間に被せるように設置して固定し完成なんです。 こうすることで、竹同士の隙間にまた方向を反対にした竹を被せるので、雨が降っても入らずすべて流れて後ろの赤線道に流れてくれます。 でもねぇ・・・当初はポリの波板を考えていたのでこのバンブールーフはちと・・・・重たい・・・でした(ーー;)

 潰れてしまわなければいいのですが・・・




 なんとなくルーフを支えている横の棒がUの字を描いています・・・・だはは(^▽^;) まっ・・・こんな所がヒゲのDIYなんですねぇ・・・・四角がしかくにならんです・・・・相変わらず発想はするのですが、作業が全然伴いません・・・・あるいみこんな変なセンスもってますぜ(^^)・・・(^^ゞ ちなみにサイドも細めの竹で覆えば強度も少しは上がるかも知れませんね、なんとなくアジアンな雰囲気が流れていい感じです。(^^)v





 今日はここまでの作業としました、これからやばいぐらい暑くなるからねぇ時間的に・・・・この後、上にあがってお素麺をして食べましたとさ。 ちなみに、この棚の裏にある赤線道、すごいミントの畑・・・いや森です。(ほとんどミントですこれ)いくらでも人に上げることができますねぇ・・・・ミントの匂いがそこらに漂います。(^^ゞ 虫が少ないねぇだから。



3/05/2010

DIY?

3月5日金曜日Vol.02

 今日は少しリビングに対してDIYもどきをやってみた。 とりあえずこのぐらいならヒゲでも出来る超初心者と言うことで「棚」・・・だははは(^◇^;) はい、棚を作りました・・・とは言え数日前にリビングの机の上に棚をこしらえたばかりだったのですが、ちょっと思った事があり、カバンとかをかける場所も欲しく、ついでに棚も作ってみた。

 それがこれである・・・別になんちゃー事ないものでブログにあげる必要性もなかったのですが・・・とりあえず記録と言うことで。(^^ゞでもなんとか形になって嬉しいぞと! このぐらいで喜んでいるレベルですから・・はいf(^ー^;




 棚と壁にものをかけるものです・・・ってこの呼び名もしらん。

 で・・・なぜここへこんな物を作りたかったと言うと・・・実はこうしたかったのです。



 これだとすぐにギターに三線が取り出せて演奏練習できるわけです。 今までケースに入れていたのでそのままお蔵入りだったのですが、これですぐに手に取れるのでかなりましかと・・・。 それにしてもこれ、100均でフックがあるのですが、それがこのギターのヘッド部分を丁度ひっかえられて傷もつかない! お店でギターをつるしている感じになります。 ちょっとフックを左右に広げてやればバッチリなんですよ。工夫の品ですね(^^)v

 あと、部屋が作業で汚れついでに、昨日買ってきたギター&ベースアンプ、これにキャスターをつけちゃいました。¥88のキャスター4個です・・・・




 キリでネジの掛かりの穴をあけます。




 そこへ木ねじをねじ込んでいきます。


 

 4個全部つきましたが・・・実はヒゲなにを勘違いしたのか、自由に回るキャスターを4個買ったつもりが、2個は固定式だったのです・・・アホです、ちゃんと確認していない・・・
(>_<) で、仕方なく固定は後ろ側につけて前に自由に動くタイプ・・・でもこれでしっかり自由にコロコロします。(真横に動かなくなったわけですねん・・・f(^ー^;)




 これでコロコロ楽に移動できてかなり便利になりました。 今日も夕方ちょっと練習するのにアンプをこちらへよいっしょ!と移動させるとき、コロコロろこちらへ軽く移動できるので大助かりでした。




 それとこれもついでに作っちゃいました。 はい、リコーダー立てです。 これ専門店に行けば売っていますが、普通の楽器店にはまずありません。 ですのでこのさい材料を買いに行ったついでに棒を買ってきて廃材で燃やすためにあった板を利用して即効で作りました。 ただ・・・ソプラノリコーダーの穴には買ってきた棒が太いので、改めて細いものを付けるためにその部分を開けています。 これでモーエンハウエルが帰ってきて両サイドがアルトで、真ん中に2本ソプラノが立つようにしています。(^^)v




 あと、こんなものを夕方100均にまたいって買ってきました、でこれは




 滑り止めのマットをハサミで適当にカットしてこうして挟みます。




 で、使い方は・・・ご覧のようになります。(^◇^;) マイクスタンドへコードをかけるものとしたのです。 パイプ横に対してのフックはいくらでもあるのですが、縦パイプに対してのフックへ100均には残念ながら見あたりません(>_<) それで自転車などの備品のパーツを使うかとも考えたのですが、ひよっと頭に浮かんだのがこれでした。 別に穴をあけたり削ったりしなくてもよくて超お手軽、それにこの滑り止めマットが縦にズレ落ちる事を防止・・・また大きめのこの洗濯ばさみが強力グリップタイプで売っていましたので挟む力はかなりあります。 発想の転換と・・・いうのかなぁ〜こんなの・・・(^◇^;) でもこんなくだらない発想は結構出てくるのですよヒゲってf(^ー^;




(真ん中の黄色のグリップはコードを一緒に挟んでいるのでマットを挟まなくてもズレ落ちないためやっていません)