7/06/2010

hartwarm(フィラリア薬その後)

7月6日Vol.02

 あれから・・・フィラリアの薬・・・・実はエントリで紹介したところ・・・カード決済で一時的にマスターが使えず、ヒゲはVISAは使いたくなくってまったくカードを作っていない・・・なのであるのではJCBとマスターだけ・・・

 よってJCBの項目があったのにVISAしか受け付けられず・・・ダメだった・・・(>.<)

 その後・・・・諦めきれずにネットで探索・・・・そしていくつか見つけるものの・・・インターナショナルのシッピングをしてくれない・・・・やっと国際取引してくれる店を発見! がしかし・・・・Paypalで支払いして「おっシャー!」となっていたら次の日に・・・・

 獣医師の処方箋が必要なのでダメー! とNG頂いてしまいました・・・とさ・・・・もちろんRefoundしてくれていますが・・・

 結局まいどいつもの獣医さんの所へいって(もう薬処方しないとやばいので)購入・・・これまでの事をお話するも、やはりこの薬は処方箋がないと渡せないようになっているとか・・・・

 安く購入は、獣医さんがUSへ行って購入、もしくは取引されているようです個人的に。 また信頼できる代行業者かと思います。

 また次の手を考えるかな・・・まぁUSの犬を飼っている人に頼んでってのもありますが・・・・しかし結託してんの?っていえるぐらいこの関係がねぇ・・・・ でも、むやみにこれを与えると、ミクロフィラリアが血管内に沢山いると、この薬でみんな死んで血管詰まらせて犬が死にます。 これの危険を避けるために、この薬は血液検査等をした証明をしないといけないのですね。

 という結果報告でした。(^^)

 なんだかツィッター的な内容じゃなこれ。

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